結末・・・

2008年03月11日

昨日は一睡もせずに勝浦へ。 往路を初めてアクアラインを使ったんだが、速いねぇ。1時間40分で豊浜港到着(驚!)
アクアラインは少々お高いが、帰りのことを考えると便利ですな。 これから勝浦行く時はこれだ!

さて、イワシメバル(クロメバル)取材ですが、はっきり言ってボツ! あの天気じゃシャレにならん!
写真もあまり撮ってない。 だって、あの雨の中で写真撮る勇気はボクにはありません。

だから、今回は写真はカンベンして下さいね。 朝方まだ雨が降ってない時に撮った数枚をどうぞご覧あれ。

               ↓


いまにも降って来そうな空模様です。



小堀御大! 沖に進むとウネリがかなりありますね。 さぁ~てどうなりますか本日の釣り・・・。

 
おやッ? 天山@鈴木さんが1投目で 『マトウダイ』 デカイね!


斉藤@マーくん、小さいながら本命キャッチ! 空は明るくなってきたけどこれからが凄かったんです・・・。


空は急に暗雲が垂れ込め、大粒の雨がポツリポツリ落ちてきた。 そのうち本降りになり、おまけに風は北西に変わり波頭が白くなってウサギ(波頭が白くなることをこう呼ぶ)が飛びまくりだ。 寒くなった。 アタリも取り辛い。雨は容赦なく!
全員がもう止めたいと思ってたみたいだな。 しかし、船長は何も言わないし。私から皆に言うのもなぁ・・・。
口火を切ったのは斉藤@マー君。 『中村さん、もうやめましょうよ!』『アタリもわからないし、このシケじゃ無理でしょ?』
ハイ、全員納得! すぐさま船長に早上がりを申し出た。

注! このあとの現場画像は一切ありません。カメラはキャビンの中に最後まで避難しておりました。

取材中止! 2~3日後の天気を見て再度リベンジいたします。


ほんとはこんなのが釣れるのよねぇ~。なんとも残念・・・自然にはとうていかないませんな。
画像は昨年のもの。 モデルはカリスマ美容師 つち丸君。


クーラーの中身 良型クロメバル 良型アイナメ ミスターXマトウダイ
マトウダイは朝一に入れ食いとなりました。 刺身で食べたけどマトウダイって美味しいですね。

夕飯の画像はまたあとで・・・(笑) 

Posted by 中村透 at 12:44Comments(10)TrackBack(0)釣り紀行

取材ボツ・・・

2008年01月08日

初釣りのヒラメ取材はボツとなりました(泣) ←もちろん私の独断と偏見で。
何故かって? 型がいまいちだったのだ。 取材がボツになったのはヤッホー吉栄丸には悪い。が、こんなもんじゃないからね船長の腕は・・・。
船長にも『悪いけど取材はボツにするからね。また今度来るから』 と言ったら、『ニヤニヤ・・・、そうだっぺね』 

詳細をお伝えしたかったのだが、写真が届かない・・・。 お~い、オグリちゃん早く送ってくれ~。

てな訳で私の携帯で撮った2枚のみ載せますわ。

   
   『como'sの小栗ちゃん。 いいホウボウですな』 後ろは天山マスターの鈴木さん。
   『小栗ちゃん、お顔が赤いけどビール飲みすぎ?この寒いのに???』
   
   『小堀御大のホウボウ。 これもグッドサイズ!』
   『釣りばっかり、ゴルフばっかりしてるから顔は真っ黒

最後まで潮は動かず。
船中でオデコ=ボウズは出なくて万歳だったのだが・・・。デカヒラメは拝めませんでした。
私達4人の成績は『天山マスター鈴木さん2尾』 『como's小栗ちゃん1尾+ホウボウ』 『小堀御大1尾+ホウボウ』
『FPオヤジは2尾』 以上、全員オデコなしの初釣りとなりました。 
 

Posted by 中村透 at 20:30Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

アオリイカ取材

2007年12月11日

昨日のアオリイカ取材結果です。

朝の気温は3℃! はっきりいって私は凍りました。 
波も風波が強く(うさぎ)が飛んでる状況でしたが、9時頃にはポカポカ陽気になり、海も穏やかに・・・。
船は3人でチャーター ←乗り合いとあまり変わらない料金なので今度からチャーターしよう! 


1発目! 今の時期にしては型がいいでしょ? 


小堀御大にはスミイカ! 今年はスミイカがよく釣れてますよ。


小さい船で何を釣ってると思いますか? 金谷名物『金アジ』 小さな船で漁師さんが漁をしてます。船はアンカー打ってますね。 根付きのアジなのかね? ポイントが狭いのかもね?


またまた来ちゃいました~。 シャクって『ズシン!』とくるあの感触がたまりません。アオリイカ釣りの醍醐味です。


本日絶好調! 型もいいですよ~!!


タルには5杯のアオリイカが泳いでおります。


ポイントは金谷港から10分程走ったところ。 


対岸は久里浜。 金谷~久里浜のフェリーがひっきりなしに航行しています。


本日一番のアオリイカ。 1,3キロ!この時期にしてはいい型ですよ。
右側のエギが良く乗りました。 がッッ、高切れでロストしちゃいました・・・(泣) 
左側は手作り餌木の『大名柄』 有川作 


結果は私が5尾、小堀御大2尾、船長1尾、秋田の大物師@アオリ初体験鈴〇さん オデコ(バラシ1)
スミイカは船中で10尾くらいだったかな?
お疲れ様でした! さっそく刺身とバター炒め(ゲソ)で頂きました。  美味しかったです。

注! イカ・タコの類は1パイ、2杯と数えますが、私が書いている新聞では全ての釣り物は『1尾、2尾』と表現しています。
    ツッコミ入れないで下さいね(説明が大変だから・・・・)笑。

 

Posted by 中村透 at 20:30Comments(4)TrackBack(0)釣り紀行

カワハギ続き

2007年11月13日

熱海まで約1時間半。 ほとんどが高速使用!
熱海は観光地で有名なところであるが昔ほどの賑わいはない。でも、旅館業界や青年部などは建て直しに真剣に取り組み、新しい熱海を模索していると聞く。港も整備されて昔の面影はないが、山の斜面に立つホテルや別荘の景観には今でも圧倒される。温泉地なので湯けむりの風情もおつなものですよ。 伊豆山には『走り湯』という有名な源泉があります。 起源、由来については割愛させていただく(笑)

さて、今回のカワハギ釣り。
たった4時間の短い釣りだったが結果的にはGOOD! 私が23尾、小堀御大18尾、御大は型揃いのカワハギが多かったな。私は最後の最後に大型のスッポ抜けを演じてしまい船長に笑われる始末・・・、バラシた魚はデカイねぇ~(笑)
キモもたっぷり入っており、キモ和えの刺身が好きな人にはたまらないだろう。私はちょっと遠慮しますけど・・・。キモはあまり好きではありません。食べろと言えば食べられるけどね。

   
   『小堀御大、メッチャ派手な集寄を使って叩き釣りしてました。』

   
   『いい型です! 叩きまくってたけど?叩きできたの?? いや、ほっといたら来ちゃった(笑)』

   
   『伊豆山全景。この左手が熱海の温泉街となります。有名なお宮の松がありまする』
昔々は陸の孤島と呼ばれていた伊豆山! 今は昔の話ですね。写真中央に見える中田屋旅館は私がいつも使っている温泉です。

   
    『右端に走り湯の源泉がある。中に入って見られるようになってます。』

   
   『オチョボ口の可愛い奴、カワハギは今が旬!刺身・鍋に最高ですよん。型もいいでしょ』

   
『遠くに初島を望みながら叩く、誘う、たるませる、忙しい釣りではある。釣りしない人には意味わかんないだろうな』

   
『のんびりとやるカワハギ釣りは楽しいね~ッ、釣れるとなると忙しい釣りになるんだけどね・・・』

   
             『ほんの一部。今日は絶好調でした!』

   
        『途中経過、1時間半でもうこんなに!』

次回は金谷のアオリイカ! まだ小さいけどスミイカ混じりで釣れだしました。 タルイカ?もう少しの辛抱(笑)
おっと、その前に奄美大島ツアーが控えてるのであった。来週だったな。 忙しい日々は続くのである・・・。

   
 

Posted by 中村透 at 11:54Comments(6)TrackBack(0)釣り紀行

大会結果

2007年10月13日

いや~ッ、激渋の一日でした。
風強く、波高し、潮濁り、潮流れず・・・・・。アタリあるも食い込まず・・・。(ハア~ッ、疲れたでしょ?皆さん)

小型が多かったがポツポツ釣れて船中結果は25尾。 先日の49尾にはかないませんがね・・・。

優勝者は泉さんの1,41キロ 2番手の平林さんは1,35だったので接戦でしたね。(しかし、昨年と比べると小さいですねぇ)
数の部門では鈴木御大が3尾! 2番手では泉さん2尾、小堀御大2尾、佐藤(和)さん2尾でした。
残念ながらオデコが出てしまいましたが、これはもう仕方がありませんね。ヒラメ釣りですからね。


今晩、参加者の夕飯にはヒラメのお刺身が出るんだろうな。 


ヤッホー吉栄丸 午前4時40分出船です!


いきなり小堀御大がキャッチ! 『その洗濯バサミなんとかしろッ!ちゅうのよ』 
『しかも色違いでオシャレだね』 しかし釣るねぇ、小堀さんは・・・。 寒かったですね。潮かぶりまくりだったね。


nameck! @sagawa 渋いッスね!顔もヒラメも!!
『平林さん!ゴメンナサイ、写真撮り忘れちゃいました』 ペコリ! 平林さんのヒラメは1,35キロでした。


佐藤(和)さん、小さかったけどちゃんと2尾のヒラメを取り込んでいました。 よかったね!


酒井御大! 人生初ヒラメ! 本日がヒラメ釣り最初でございます。
顔が引きつってるでしょ(笑) 魚を睨んでいますね『親の仇じゃないんだから、もっと笑ってよ~ッ』 よかったね!酒井さん。


みんな頑張れ! ヒラメ釣りは辛抱だぞ、諦めるな! 


昨年の優勝者! @杖下君です。 『どう?釣れてる??』 『いやア、パッとしませんね。渋いっす!』
@杖下君はヒラメキャッチしたものの写真撮影拒否!!! 何故?風に舞うのがお嫌いですか?(ウフフフッ)


偶然にオデコが二人写ってました(笑) 真ん中の赤いカッパは酒井さん。 手前がオデコの@専務ミヤザキ! 向こうに見える青いカッパがオデコの@ISASHIさん。(フフフッ)


えッ~~ッ! 釣っちゃッたんですか??? 人生初ヒラメですね。本日で3回目のヒラメ釣り。いつもは外道ばかりなのに、ついにやりました!@社長izumiさん! おめでとうございます!! 優勝魚でありました。


           『Mr,nameck! いい味だしてますねぇ。』


このタックルの持ち主見ませんでしたか? どこ捜してもいないんですよ。


祝!優勝!! 泉さんでした。 FPフォースライト200(ヒラメロッド)
吉栄丸さんからは『美味しい、美味しい、地卵のパック入り』が副賞で! ありがとうございます!船長&おかみさん!


数部門では鈴木御大の3尾がトップ賞。 FPキャップ、シーガーFXR船、ポイントベイシンカーバッグが手渡されました。
左に見えるのはオデコの人に手渡される恐怖のお土産・・・、アジの干物


『人生初ヒラメ二人翁?』 この笑顔をいつまでも忘れずにいてくださいね。 おめでとうございます!


『実況中継は片貝新港、吉栄丸から中村がお伝えいたしました。それではサヨウナラ!』

みなさん、お疲れ様でした。ありがとうございました!
これに懲りずに、またヒラメ釣り行きましょうね。 次回は関西からのお客様を迎えて実況したいと思います。

                     THE END・・・・・。






 

Posted by 中村透 at 18:12Comments(5)TrackBack(0)釣り紀行

大会について!

2007年10月12日


          『FPヒラメ大会について』

明日のヒラメ大会について。

集合場所・片貝新港『ヤッホー吉栄丸』 船着場
集合時間・午前04:00~04:30 時間厳守! (全員集まり次第出港となります)
仕掛け、オモリ等は予備を十分に持って行きますのでご相談下さい。

ルールについて
1尾の重量で競います。同重量の場合は体長。
シングル針の2本が基本(親バリ孫バリ) 『トリプルフック使用の場合マイナス200グラム減点』 『1本バリの場合はプラス200グラム加算されます』自己申告して下さい。
チラシバリは禁止!検量の対象になりません。
検量は下船後に行います。
商品は優勝者のみ! 『ヒラメロッド、シーガーFXR船ハリス、FPキャップ、etc』
ライフジャケット着用者には船宿と当店からプレゼントあり!
席順は受付順、もしくは現場にてくじ引き。 現場にて決定いたします。

参加費と船代、エサ・氷付きで¥13,000

以上! 全員の健闘を祈ります。 合言葉は『初心者にやさしく!』 

Posted by 中村透 at 11:48Comments(5)TrackBack(0)釣り紀行

ヤッホー!吉栄丸

2007年10月11日

一睡もせずに千葉・九十九里方面へ今期初のヒラメ釣りへ。
片貝方面は9月の一部解禁から10月1日の全面解禁へとポイントも広がり、たくさんのヒラメファンで賑わっている。
私は9月の一部解禁に行けなかったが、4~7キロの大判ヒラメがコンスタントにキャッチされていたようだ。

満を持して!という言葉があるが、今回はまったくその通り。オウルズヒラメロッドを関東のヒラメでデビューさせる目的が第一! 第二は13日に開かれるFPヒラメ大会の下見と打ち合わせ 第三に新聞の取材釣行! 本来ならば別々でやるのがベストなのだが、いかんせん忙しくてなかなかうまく調整できないのだ。 だから、私の釣りはいつもいつもプレッシャーがついてまわります。 のんびりと釣り糸を垂れて釣りしたいものですがまだまだ先になりそうですな。 でもね、目的を持って釣りに挑むということは『釣れた、釣れなかった』ではなくて、その先にある見えない釣りに出会うことができるのでこれはこれで楽しまなければね!


             『ヤッホー!吉栄丸』
ヒラメならまかせとけ! の吉栄丸船長です。 船長のヒラメ理論は『目からうろこ』の話がポコポコ出てきます。初心者にはとってもやさしく頼りがいのある船長ですよ。 最近の船長の悩み 『全面解禁になったのに例年の爆釣がないんだ。このところ釣果が伸び悩み円形脱毛症になったんダッペよぅ~』 私『ウフフフ、はぁ~ッ』
ヤッホー!吉栄丸のHPはFP・HPのリンク内でポチッ!とね。

          『午前4時40分出船・19トンの大型船です』


ポイント到着後の2流し目にいきなり『小堀御大に船中第一号!』 良型ですね!今期初ヒラメです。


小堀さんはアリゲーター・RYUGU30-235 私はOwls FEATHERプロト 小堀さんにアリゲーター使ってもらって私は終始オウルズで攻めることにする。 ちなみに同行の秋山君はCOMO’SのR246を使用。 3社の3者対決はいかに!


         エサは元気のいいプリプリマイワシ!


画像左、赤いカッパが小堀さん、次の白いカッパが秋山君、私の席はその間!赤いオウルズが見えてますね。 右舷8人、左舷5人、人数的には少ないほうですよ。 

 
ウヒャヒャヒャ! 私にも来ましたよ。2,2キロキャッチ~ッ! オウルズの関東ヒラメデビューで初ヒラメです(嬉!)
さぁ、これから私とオウルズの爆ヒラメが始まります!!!


         Owls・B-210G FEATHER
見えづらいけど、60号でこんな感じの曲がりです。 個人的にはこのロッドの調子とバットパワーが好きなんですが、ヒラメロッドといえばペナペナ調子が好きな人もいるので、この調子ともう少し柔らかい調子の2本をリリースしようと考えています。 トリガーグリップ(ガングリップ)が付いているのですが、ロッド本体の軽さとともに非常にホールドしやすく長時間の手持ちスタイルでも疲れを感じませんよ。 オヤジが言うのだからマチガイなし! 画像はプロトタイプ。リリースされるものはデザインが変更されます(現在進行中!ですのでお楽しみに!!)


ウヒャヒャヒャ! 3尾目キャッチ。 船長が『いい竿だなぁ、竿がいいから釣れたんダッペ』 失敬なッ!腕ダッペよぅ~。
この時点でアリゲーター使用の小堀さん2尾キャッチ! 『あれッ?COMO’S使用の秋山君は?』


        『なんか・・・、暗いゾ・・・。』
秋山君の頭の中→ おかしいなぁ、なんで食わないんだろう? アタリはあるのにな。 しかも、オマツリ多いなぁ。 何でだろう??
オモリが悪いのかなぁ? 仕掛けかなぁ? いい竿なんだけどなぁ? リーダー細くするかなぁ??
注! 釣れない時の言い訳ってのは釣り人のほとんどがタックルのせい、仕掛けのせいにする傾向があります。 by、ある釣り雑誌より抜粋!(笑) 大丈夫よ秋山君!そのうち釣れるって!!


ほらッ、釣れたではないですか。 長い道のりだったねぇ。 いい顔してますよ! 秋山君!


破顔一笑! お揃いでFPキャップかぶりパシャリ! この時点で終了! 帰港いたします(11:30)


私の釣果。 『シーガーFXR船・5号』使用。 いいハリスですよ、お試しあれ!!


下船後にここで『マチャマチャおかみさんが軽食を出してくださいます。


マチャマチャおかみさんのマイカー。 FPのステッカーを貼ってくれてますね。


てな訳で、楽しいテスト釣行、取材釣行、下見釣行となりました。
結果はアリゲーター小堀さんが2尾 COMO’S秋山君が1尾 オウルズ中村は4尾でした(ウヒヒヒッ)
オウルズの関東ヒラメデビュー戦は大成功! あとはこれを参考にしてより素晴らしいものに仕上げていきます。

小堀さん、秋山君、お疲れ様でした! またご一緒しましょうね。
 

Posted by 中村透 at 12:46Comments(2)TrackBack(0)釣り紀行

関東デビュー!

2007年10月10日


         『オウルズ・フェザー』

ウヒャヒャヒャ! オウルズが関東のヒラメで華々しくデビューを飾りました!!
いい感じでしたよ。

眠いので思考回路が働きません・・・。

詳細は明日ということで。 

Posted by 中村透 at 16:47Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

速報!

2007年10月09日




またまたやってくれました~ッ! 青木さんが三宅島にてスタンダップカンナギ48キロキャッチいたしました。
リールはCCMパーツ装着のアルテクノス・ゴリラ!
青木さん!頑張っておりますね。 あまり釣り過ぎないようにね(笑) おめでとうございます!!
ゴリラは12LBですが、ご覧のような巨大魚とも闘えるリールです。故に、ライトタックルで挑むスタンダップに最適のリールだと思いますよ! 

Posted by 中村透 at 13:54Comments(2)TrackBack(0)釣り紀行

マグロ準備

2007年10月07日


           『クロマグロ』

そろそろ始まりますね!
11月からの予定にしております。 タックルやラインシステムの準備は11月に入ってからでも遅くはないので、今の準備は足りないものを早めに調達しておくことだ。 また、この魚は一筋縄ではいきません。天候もその中に加わってきます。
準備万端ぬかりなく!が、合言葉であります。 メンバーは気を引き締めてタックルの準備をしておいて下さい。
タックル、仕掛け及びラインシステム等、近いうちに当店で勉強会を開きます。 ヒットさせたら必ずキャッチする意気込みで考えてください。
 

Posted by 中村透 at 20:13Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

試験釣行結果

2007年10月05日

今期初の『ソデイカ・タルイカ・セーイカ』探索釣行でしたが、残念ながら爆!にはほど遠い結果となってしまった。
しかし、固体は水面で巨ダルを確認できたし、小ダル、中ダルも釣れるには釣れたな。
探索及び試験釣行なので釣れなくて当然。 それが探索であり、試験なのだからね。 次回はきっと大丈夫だろう。
マイカ(ケンサキ)が釣れなくなってから本番突入かもね? それまでに新しい仕掛けでも研究しようかね。



              『秘密兵器で準備万端!』


              『出船前の風景』


              『浦田社長!見てますか?』
なんとこの庄栄丸さん、あの『Ship yard URATA』 浦田造船でした。 速い訳だよね、納得!
この船、僕らが乗ったときがエンジン入れ替え後の初航海でした。 調子いいエンジン音でしたよ。



『タルイカ・セーイカ仕掛けの一部』







          『さっそく小ダル登場!』
軟体系本部ではタルイカのサイズを『小ダル・中ダル・大ダル』の3つに分けています。 釣り人は鯛漁丸・会長秘書。
この人は根性あるよ~ッ。 絶対に漫然とのんびりと釣りはしないタイプだ。あっぱれである!


   『鯛漁丸さんと小堀御大』 5人でのチャーターなのでロッドは1人2本出してます。


あれッ? ふくろう君、ジギングしてんの?? えッ?会長もやってんの?? 



           以下、ジギング釣れた魚種です・・・。




               『サゴシ』 ←サワラの幼魚


               『血だらけでゴメンナサイ・シイラです』
                 後ろにいるのは軟体系会長


               『セイルフィッシュ・バショウカジキ』
ビックリ!!!! 会長がジグで釣りました。 水槽で飼いたいくらいのサイズです。



あのう・・・・、ところでタルイカは? ソデイカは? セーイカは???

このあと、終了間際に会長が中ダルを釣りましたが、写真撮影は拒否! サスガに会長でんな。
途中で大ダルが夫婦?で海面を悠々と泳いでいましたが、何やっても見向きもされませんでした・・・。
写真を撮ろうと思っていましたが時すでに遅し、海中へと仲良く沈んでいきました・・・。 


               『・・・・・・・・。』


ここまで来るのに7時間! 釣りが7時間! 睡眠は3時間! 帰りも7時間!
『ははッ!好きじゃないと出来まへんな!』


               『夜明け』
あっ!というまに終了時間・・・。  みなさん、お疲れ様でした! 結局2杯の小・中ダルが姿を見せただけだったけど、『なんくるないさぁ』 楽しい試験釣行・探索釣行でした。 次回の釣行が楽しみです。

 

Posted by 中村透 at 19:45Comments(2)TrackBack(0)釣り紀行

セーイカギャフ

2007年10月05日


              『巨大軟体イカ専用ギャフ』

昨日のクイズの正解は上の画像!
船に常備されているセーイカ専用ギャフです。 このギャフであの大きいイカを船上へ引き上げるのですが、絶対に船下を覗かないようにすることが肝要! 間違いなく、頭のてっぺんから足先までイカ墨の(大量&生臭い)洗礼を浴びる事になります。
 

Posted by 中村透 at 12:25Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

往復1040Km

2007年10月04日

往復で1040Km!
けっこうな距離ですね~ッ。 


             『何だと思いますか?』

今年初の探索試験釣行でした。
詳細は明日にでも! 
 

Posted by 中村透 at 20:23Comments(4)TrackBack(0)釣り紀行

明日から・・・

2007年10月02日


            『タルイカ・ソデイカ・セーイカ』

明日から日本海にて巨大軟体探索です。
深夜便なので出発は明日のお昼頃かな? 今期初の探索なのでどうなるかわかりませんが、頑張って行ってきます!

明日の営業時間は11:00~19:00まで。いつものことですがよろしくお願いいたします。
 

Posted by 中村透 at 19:35Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

玄界灘探索②

2007年08月31日

何を探索に玄界灘まで行ったのか?
気になる人がいるようですね。 いいえ、クロマグロではありませんよ(キッパリ!)
じゃぁ、何を? 言えません、まだ言えませんのじゃが・・・。 今年、多くてあと2回ほど試してから来年に向けて発表しようかな? まッ、そんなところですからカンベンして下さいな。


イカ釣りの最中に突然!船のそばでナブラがッ・・・。
それを見た船長は目の色かえてタモを持ち出した~。
              ↓


このタモで掬ってやるぞ。 果たして掬えるのか???
              ↓


さぁ、入ったかな? こんな時ってみんな少年になりますね(笑)


あッ!と言う間にイケスにはこんなにたくさん・・・・。 なんだろね?


正体はこいつ 『マイワシ』のナブラだったんですよ。 ひゃぁ、落とし込みのヒラメが出来るかもね~(嬉)


がばい某釣具店の山ちゃんがイカ釣りしてるそばで船長はイワシ掬いに一生懸命であります(笑)


山ちゃんのお友達はイカの姿作りに一生懸命であります。


イカは相変わらず釣れ続けてます(ノリノリ)
ここで情報がッ! イカが何者かにかじられて上がってきます。ナントその正体はソデイカ=タルイカ=セーイカでした。
先日、船長が海面に浮いてきたソデイカを発見したそうであります。 サバが釣れたら即、仕掛けを落としてみたかったのだが例のソデイカカンナを持ち合わせていなかったのである。 関西軟体系のみなさ~ん!今年のタルイカは早そうですよ~ッ。


この後は携帯からの情報通り、雷に追いかけられて海上を右往左往してました。
前線が去ったのは午前7時くらいだったかな。 そして、いよいよポイント探索がはじまったのだが・・・。
                            





                       アタリがナイ







                       まったくナイ







                       山ちゃんが落とし込みでブリ!!!!





                       再びアタリはナイ・眠い。


                 

                       スラスターにPEが吸い込まれた。




                        終了・・・・・・・。



お土産はたっぷり! ヤリイカとケンサキイカ 
山ちゃん、ブリありがとうね!


探索についての総括はまた明日ご報告! 

Posted by 中村透 at 21:01Comments(7)TrackBack(0)釣り紀行

玄界灘探索①

2007年08月31日

今思えば、カミナリに始まり雷に終わった遠征探索でした(笑)
海に落ちるカミナリは映像で見ると稲妻がとっても綺麗だと感じるのですが、実際にその現場にいると怖いですよ~。
何度かこういう体験は経験してますが、今回のカミナリはほんとに凄いものがあった。 
前線の真下に船があったものだから、船長はストップ&ゴーでカミナリの進路を避けながら逃避行! 船の前方に3つの稲妻が同時に落ちたときは生きた心地がしなかったデス。


宿に着いたのが午後5時、午後7時に出船というので急いでタックル準備、食べ物、飲み物の準備。宿の夕食を早めに食べて船に乗り込む! 『あ~ッ、忙しい!』 画像は操舵室。これからエサ釣りです。


↑ 何だかわかりますか? そうです!シーアンカーなのであります。
これを海中に入れて潮の流れにまかせエサのイカを釣るのであります! 

遠くにはイカ釣り船の船団がみえます。 冬の日本海。ソデイカ(タルイカ=セーイカ)釣りみたいだね。
もうこのときは上空に前線の黒い雲が・・・。


これから船長自慢のメタハラが点灯しますよ。 メチャメチャ明るくなりますからね!


さぁ、イカ釣り開始だッ。 ご覧のとおり、メッチャ明るいでしょ? この場所にずっといると首の後ろが日焼け?するよ。


イカは凄く釣れます!釣れます!! このイカくらいがエサにするには丁度いいかな。
腰のへんなヒモ?ですか??  ラッドステップの救命胴衣です(笑)


これはデカイですよ! エサにはちょっとね~、人間のエサにしましょうかね。
イカ釣りだけで出船するのであれば、これはこれで面白いですね。なんせノリノリなんですよ。 釣り人のオデコが光り輝いてますが、暑いんですよ。 照明がねッ。


『うまそうッスね。 刺身で食べようか』 『醤油を持ってくるの忘れた・・・、潮味で食べようかね』


さっそく船長が捌き始めたとです。 エンペラの透明なのがわかりますか?
釣りたてのイカを船上で食す。これ最高の贅沢であります! 醤油がなくてもウマイ! 美味い!!


出来上がりました!!! 見るだけでヨダレが出てきませんか?

第2弾へつづく・・・。
 

Posted by 中村透 at 12:39Comments(7)TrackBack(0)釣り紀行

船アオリ

2007年06月07日

ある人物に誘われてアオリイカ。
本当は5月中旬にいくはずだったのだが、どうしても日程調整がうまくいかず後半に。ところが、イカも釣れなくなり天気も最悪の状態でキャンセル。 そして3度目の正直が6月5日、船は千葉・金谷のさえむ丸
早朝4時に集合だったのだが、運転者のミスで道を間違え30分の遅刻。まぁ、出船は5時だったのでことなきを得たのですがね。


アオリイカでは定評のある船宿。 大船長は大変ユニークな人柄です。最初はおっかない感じだったけどね。
話始めるといや~ッ、オモロイ、おもろい。 1日中楽しませてもらいました。

はちまきしてるのが船長。そういえば片貝の船長もハチマキがトレードマークだったけな。←吉栄丸

船長もシャクル! 隣で話をしているのが私達2人を誘ってくれた人物。

1パイ目はつち丸君、800グラム級! 初めてのアオリイカです。よかったねぇ~、道具も新調したんだものね←他店で!←松さんがいる大型釣具店です。Pのアオリ名人さん、アドバイスありがとうございました(笑) キャップはネイチャーボーイズ・ジャンパーはシーガー。 エギは有川作・大名柄3,5寸!有川君!このエギ凄かったよ。

2杯目は私に同級が来ました。 えッ?誘ってくれた人物?? まだ、アタリもないみたい。

ここらへんは風光明媚なところです。のんびりと釣りをするのもいいですね! この日は風が強かった。

中だるみです。 でもシャクリ続けないと釣れません・・・、一睡もしてないので眠い・・、タックルが落っこちそうになったり。目をつぶってシャクリ続けていました。

こんなのがゲストで来たりするんですよ。あとはコウイカ、マルイカ、アカイカなどもね。今回は写真撮りませんでした。

2杯目! えッ?誘ってくれた人?? まだアタリなしみたいです。 裏の人にスミかけられて怒ってました。

この日最大の1,8キロ! 顔が引きつってるね、作り笑いみたいで・・・、おめでとうございます!
これも有川作のエギ。大名柄です! 有川君、釣れたばい。船長も欲しがってたばい。誘った人も・・・・・。

これだけ使って、ヒットしたのは下の2種類。 朝はオレンジとピンク系。10過ぎからは緑・茶系統がよかった。

私のタックルとヒットしたエギ2種類。

結果、私がアオリ3バイにコウイカ1パイ。つち丸君はアオリ2ハイにヤリイカ・アカイカ2ハイでした。
えッ?誘ってくれた人???? あッ、小堀さんのことか・・・。スミひっかけられたから途中で船降りて温泉にでも行ったんじゃないかな。 小堀さん、誘ってくれてありがとうね。とても楽しかったです。

帰りは『海ほたる・アクアライン』でスイスイ! 1時間半で店到着。
えッ、誘ってくれた小堀さん? さぁ?温泉にいたんじゃないのかな???


 

Posted by 中村透 at 21:12Comments(2)TrackBack(0)釣り紀行

クロメバル!

2007年05月02日

一睡もせずに釣りをするのは慣れてますが、竿を忘れて釣りをしたのは初めてデス・・・トホホ。
まぁ、なんとかなったんですけどね。朝からテンション下がって私の釣果はいまいち、他のメンバーはいい釣りしてたみたいですよ。

出船は04:30。さぁ、準備して行こう!メンバー5人で船に乗り込もうとした瞬間だった。
『あれッ?竿がないぞ』 『あれッ、アレレ?』 『ウッソー、忘れてるよ』 このときの気持ちってわかりますか? 船長、おかみさん他全員に冷やかされての出船となりました。 えッ?どうやって釣りするのか? もちろん昔ながらの手釣りですよ!
実は今回の釣りは取材とDVDの撮影←ギアコレクションのロッド説明。
私が竿を忘れてたので急遽コモズの小〇ちゃんの竿を借り、小〇ちゃんはつち丸君の竿を借りることに。ありがとね、つち丸君!助かりました。
以下、画像にて。


さぁ、釣り開始! 私のテンションはもちろん下がりまくり。
手前からコモ爺、斉藤マー君、小堀さん。

コモ爺にヒット!!!! ロッドはつち丸君のアリゲーターFPオリジナル。

なんと、ナント、デッドシコイワシにヒラメが! うれしいゲスト!
エサは冷凍カタクチ、サバ切り身、サルエビ←このエサはメンバー全員聞いてなかったので用意しなかったが、常連のお2人様は驚異のヒットでメバルの数はダントツでした。いや~ッ、失敗!

つち丸君のタックル アリゲーター・FPフランダー延長アルミバット&探見丸
探見丸なんて持ってたんだね、つち丸君! 予備竿有り難うございました。

私の竿、ギアコレクション『ザ・ウィロー50ー100』全長2,2M 高密度ブランクス元径10ミリ
この手の釣りやヒラメには9ミリが良いかもしれないね。バットパワーは強い!

つち丸君にヒット!型のいいクロメバルですね。前半不調だったが後半絶好調でした。

私にもカサゴとメバルが・・・。でも、テンションはまだ下がってます。

斉藤マー君絶好調!10年前の自作ロッドで外道のヒラメ2枚! おい、おい、今日は根魚五目でメインはクロメバルだからね!そしたら私に一言 『もう、ヒラメは飽きた。アイナメ釣りたい』 勝手にしろッ!

私の釣果です。メンバーはもっと釣ってましたよ。
それにしてもクロメバルの型の良いことにはビックリです。最高はつち丸君の40センチでした(驚)

小堀さん、コモ爺、つち丸君、斉藤マー君、お疲れ様でした!
また機会があれば挑戦しましょうね、サルエビ持参でね(笑)ハイ、私はロッドを持参します。 

Posted by 中村透 at 13:31Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行

マダイ取材

2007年04月05日

昨日の夕方6時半に南伊豆から帰ってきたのですが、東京は雨、そして雪も舞ったみたいですね。
やはり午後から天候急変!気象庁の予測がピタリと当たったようだ。

さてと、昨日はマダイ取材。下田の柿崎 『兵助丸』から出船。船長はマダイ一筋の熱血マダイフリークであります。 8名で出船、目指すは『昨日、一昨日と好調だった石廊崎沖へ』
僚船が6~7隻集まっている。 海は絶好のナギ!!午後までは天気も大丈夫だろうと、さっそく流しに入る。 2流し目、私にアタリ!久々のマダイの引きを堪能して2キロ級をキャッチ。
『こりゃぁ、今日はいいかも!と内心ほくそえむ』 ところがだ・・・・・・。続かないのである。
潮もいい感じで流れている、魚探にも反応は映っている。しかし、食わない!くわない・・・。


南伊豆・石廊崎沖へ 海はナギ!空も晴れてヤッホー的な釣り日和であります。

このところの好釣果でポイントには5~6隻の僚船も集まっていた。

2流し目、私にヒット! 久々のマダイの引きを味わいました。何ヶ月ぶりかな?マダイ釣り。 

Posted by 中村透 at 12:35Comments(10)TrackBack(0)釣り紀行

泳がせ黎明期②

2007年03月21日

さて、1日目は何事も起こらず終了。魚の反応ナシ!
いくら巻き網船団でもやり過ぎ、根こそぎはいけませんよね。
1本釣りの漁師さんに親近感を持つのは釣り師であれば当たり前だよね。ここらの漁師さんはマグロでも竿とリールで漁をしているくらいだからね。他の漁師さんは小船で曳き釣り。ヨコワ、ブリが主体です。しかし、巻き網船団も仕事は仕事、家族のために生計を立ててるはずだ。それを私がとやかく言う筋合いではないので、ここではこの話は終わりとさせていただく。

宿で美味しい食事を頂き←(ほんとに美味しいよ!)露天風呂に入り←(これもよかったなぁ!)
明日に勝負を賭けようと午後10時に就寝。
ところがッ・・・・・、野獣の雄たけびを忘れていたのである。『ガオーッ、ウガーッ、・・・、ゴーッ!』
凄まじいばかりのうなり声が部屋中に響き渡ったのである。『かんべんしてよ、小○ちゃん。』寝られないよ~ッ・・・・・・。こういう人は何故か寝つきも早いよね。口にタオルでも突っ込んでやりたいほどの大型のイビキでした。(結局は2日間雄たけび上げていました) 何年か前にクダコの大石船長宅でお世話になったときも大イビキで、私が押入れに閉じ込めた経緯がある。今回は廊下にフトン敷いて寝ろッ!と言ったんだけど、あまりに可愛そうだからね。次は絶対そうするよ、迷わずに。

釣りの話。
2日目はシケで思うようなポイント探索は出来ず仕舞いで終わった。が、壱岐海域では素晴らしいポイントがあった。クエには最高のポイントに思えたので次回に残しておくつもり。 全体的に水深は浅く40~50M。玄界灘と同じような感じかな? ただ、何箇所か回った数箇所には起伏の激しい場所があり、とっても興味引かれるものがありました。青物のフカセで挑戦したいような場所でしたよ。


佐賀・伊万里 『八丸』←ポチッ、とね! 知る人ぞ知る豪腕ルアーマン!釣り師から船長へ衣替え!最新鋭の船でマグロのキャスティング~ヒラマサ・ブリのジギングで出船中!(船に貼ってあるシンボルマークのステッカー!可愛いでしょ) 

Posted by 中村透 at 19:06Comments(0)TrackBack(0)釣り紀行