SANTANA
2008年06月03日
雨だからヒマかな? と、思ってたら大間違い(汗)
忙しかった~~~~~~~っ。(感謝!)
JAZZ聴きながら仕事しようと思ってたけどCD3枚しか聴けなかったな。 ← 店でなにやってんの? ハイ、よく言われます。
てな訳で、意表をついてきょうはSANTANAでございます(笑) それもベスト盤(笑)
同胞諸君よ! あの青春時代を思い出してくださいまし。

『SANTANA’S GREATEST HITS』
いわゆるヒット曲のベスト盤。 JAZZのCDを引っ掻き回してたら出てきた。 青春の1ページですな(笑)
サンタナのヒット曲は全てといっていいくらい入ってますよ。 ご同輩! 懐かしいでしょ。
曲目はご存知。
エビル・ウェイズ ジンゴー ホープ・ユアー・フィーリング・ベター サンバ・パティ パースエイジョン
ブラック・マジック・ウーマン オエ・コモ・バ エブリシングス・カミング・アワー・ウェイ シー・ア・カボ エヴリバディ・エブリシング
忙しかった~~~~~~~っ。(感謝!)
JAZZ聴きながら仕事しようと思ってたけどCD3枚しか聴けなかったな。 ← 店でなにやってんの? ハイ、よく言われます。
てな訳で、意表をついてきょうはSANTANAでございます(笑) それもベスト盤(笑)
同胞諸君よ! あの青春時代を思い出してくださいまし。

『SANTANA’S GREATEST HITS』
いわゆるヒット曲のベスト盤。 JAZZのCDを引っ掻き回してたら出てきた。 青春の1ページですな(笑)
サンタナのヒット曲は全てといっていいくらい入ってますよ。 ご同輩! 懐かしいでしょ。
曲目はご存知。
エビル・ウェイズ ジンゴー ホープ・ユアー・フィーリング・ベター サンバ・パティ パースエイジョン
ブラック・マジック・ウーマン オエ・コモ・バ エブリシングス・カミング・アワー・ウェイ シー・ア・カボ エヴリバディ・エブリシング
GARY MOORE
2008年05月23日
今夜はこのアルバム聴いて仕事しよう! 音量は最高レベルで聴くことをオススメします。
ブリティッシュロック ではなく ブリティッシュブルース とでも呼ぶかね。 ゲイリー・ムーア傑作のアルバムです。
ブルースです!! ギターに魂が宿ってます。 ボーカルもいい。 とにかくいいアルバムです。
いぇい! ブルースだじょ
エイトビートだじょ

GARY MOORE・STILL GOT THE BLUES
全曲、ゲーリー・ムーアのギターが泣いてます。 スローテンポもアップテンポもGOOD! 全曲聴いてもまったく飽きません。 アルバート・キングも参加しています。 ロック魂のなかにブルースが融合した傑作ではないだろうか?
曲ごとにメンバーが変わっているのでここではメンバー紹介は割愛する。 ぜひ聴いてみてくださいな。
壁に掛けてあるポスターにも注目!!
ブリティッシュロック ではなく ブリティッシュブルース とでも呼ぶかね。 ゲイリー・ムーア傑作のアルバムです。
ブルースです!! ギターに魂が宿ってます。 ボーカルもいい。 とにかくいいアルバムです。
いぇい! ブルースだじょ
エイトビートだじょ

GARY MOORE・STILL GOT THE BLUES
全曲、ゲーリー・ムーアのギターが泣いてます。 スローテンポもアップテンポもGOOD! 全曲聴いてもまったく飽きません。 アルバート・キングも参加しています。 ロック魂のなかにブルースが融合した傑作ではないだろうか?
曲ごとにメンバーが変わっているのでここではメンバー紹介は割愛する。 ぜひ聴いてみてくださいな。
壁に掛けてあるポスターにも注目!!
for lovers only
2008年05月17日
Ella Fitzgerald 『what is this thing called love?』 ← この曲も私の大好きな曲。
恋だの、愛だのをテーマにした曲は★の数ほどある。 歌い手にとって得て不得手もあるだろうが、感情移入された唄は聴き手にも伝わってくる。 絵画、写真、焼き物 etc の芸術作品は物言わぬが自己主張はしている。 音楽と同レベルで話をしたら怒られそうであるが私的にはまったく同じである。 感情移入された作品は見る人、聴く人によってかなり意見は分かれるハズ。
まッ、これがいちばんのキモなのであるが。 音楽は感じるものであって、評論するものではない。評論家という職業が存在するが果たして彼等、彼女らの考えが正しいのかは。。。。 自分自身が感じたままでいいのではないだろうかね?
極めることに情熱を燃やす人もいるが、それはそれは『とことん』突き詰めて極めてほしいと思ってるのだよ。オヤジは。人にどう思われようがそんなことはまったく関係ない! 思われようとしてやるのであればそれはその時点で挫折するはず。
伊藤君子 紛れもなく日本を代表するJAZZボーカリスト。
笠井紀美子、中本マリなどのボーカリストも私は好きであるが、伊藤君子の透明で感情たっぷりのバラードは秀逸ではないだろうか。 このアルバムは全曲スローバラードで構成されていて 愛・恋 のオンパレード。 いささか聴き疲れる感は否めないが、久しぶりに聴いてみるとなかなかGOOD! でした。 メンバーも世界的なプレーヤーがバックを固めています!

『伊藤君子/フォー・ラヴァーズ・オンリー』
スティーブ・ガッド(ds) エディー・ゴメス(b) 佐藤充彦(p,synth,arr) マイケル・ブレッカー(ts) 日野テルマサ(tp) 松木恒秀(gtr,)
恋だの、愛だのをテーマにした曲は★の数ほどある。 歌い手にとって得て不得手もあるだろうが、感情移入された唄は聴き手にも伝わってくる。 絵画、写真、焼き物 etc の芸術作品は物言わぬが自己主張はしている。 音楽と同レベルで話をしたら怒られそうであるが私的にはまったく同じである。 感情移入された作品は見る人、聴く人によってかなり意見は分かれるハズ。
まッ、これがいちばんのキモなのであるが。 音楽は感じるものであって、評論するものではない。評論家という職業が存在するが果たして彼等、彼女らの考えが正しいのかは。。。。 自分自身が感じたままでいいのではないだろうかね?
極めることに情熱を燃やす人もいるが、それはそれは『とことん』突き詰めて極めてほしいと思ってるのだよ。オヤジは。人にどう思われようがそんなことはまったく関係ない! 思われようとしてやるのであればそれはその時点で挫折するはず。
伊藤君子 紛れもなく日本を代表するJAZZボーカリスト。
笠井紀美子、中本マリなどのボーカリストも私は好きであるが、伊藤君子の透明で感情たっぷりのバラードは秀逸ではないだろうか。 このアルバムは全曲スローバラードで構成されていて 愛・恋 のオンパレード。 いささか聴き疲れる感は否めないが、久しぶりに聴いてみるとなかなかGOOD! でした。 メンバーも世界的なプレーヤーがバックを固めています!

『伊藤君子/フォー・ラヴァーズ・オンリー』
スティーブ・ガッド(ds) エディー・ゴメス(b) 佐藤充彦(p,synth,arr) マイケル・ブレッカー(ts) 日野テルマサ(tp) 松木恒秀(gtr,)
The Great Jazz Trio
2008年04月09日
ハンク・ジョーンズのヴィレッジ・ヴァンガードでのライブ演奏録音。
ハンク・ジョーンズはスタジオ・ミュージシャンで名を馳せていたが、なんのなんのこういうライブ・セッションでもかなりの迫力がありますね。 日本人のジャズファンにはもっとも人気のあるピアニストではないだろうか? 私の好きなピアニストの一人でもあります。
メンバーにはロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(d) を迎えている。 しかし、この演奏を持ちかけたのはトニー・ウイリアムスだったらしいね。 ロン・カーター、トニー・ウイリアムスとくればマイルス・デイビスのアルバム『FOUR&MORE』を思い出します。 トニー・ウイリアムスは他の2人とかなりの年齢差があるがまったく違和感は感じない。
そもそも、ロックエイジというか、フィージョン系の根を持つトニー・ウイリアムスであるが、ジャズプレーヤーとしての評価はずば抜けて高い。 マイルスグループでデビューしたのが19歳くらいではなかっただろうか?(私の覚えている限り)
自分のグループ『ライフ・タイム』というバンドでロック系のドラムを叩いているが、私はあまり好きではない。トニー・ウイリアムスはやはりジャズが一番似合うドラマーだろう。 天才的なリズムテンションとシンバルレガートが素晴らしい。また、アップテンポを叩かせるとこのプレーヤーの右に出るものはいないだろうな。
おっと、ゴメンナサイね。 トニー・ウイリアムスの話に没頭してしまいました。
それくらい、若い頃に聞いた私の大好きなドラマーです。
1曲目 ムーズ・ザ・ムーチ 5曲目 コンファメーション 7曲目 ナーディス 最高にいいですよ。
3人のリズムが縦横に奔放にアドリブするドライヴ感が素晴らしいです。
確か・・・・渡辺貞夫の『アイム・オールド・ファッション』もこのメンバーで録音されたはずです。 名盤ですよね。

『The Great Jazz Trio At The Village Vanguaed』
ザ・グレイト・ジャズ・トリオ
ハンク・ジョーンズ(P) ロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(ds)
1977年2月14,15日 N.Y.”ヴィレッジ・ヴァンガード” ライブ録音
ハンク・ジョーンズはスタジオ・ミュージシャンで名を馳せていたが、なんのなんのこういうライブ・セッションでもかなりの迫力がありますね。 日本人のジャズファンにはもっとも人気のあるピアニストではないだろうか? 私の好きなピアニストの一人でもあります。
メンバーにはロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(d) を迎えている。 しかし、この演奏を持ちかけたのはトニー・ウイリアムスだったらしいね。 ロン・カーター、トニー・ウイリアムスとくればマイルス・デイビスのアルバム『FOUR&MORE』を思い出します。 トニー・ウイリアムスは他の2人とかなりの年齢差があるがまったく違和感は感じない。
そもそも、ロックエイジというか、フィージョン系の根を持つトニー・ウイリアムスであるが、ジャズプレーヤーとしての評価はずば抜けて高い。 マイルスグループでデビューしたのが19歳くらいではなかっただろうか?(私の覚えている限り)
自分のグループ『ライフ・タイム』というバンドでロック系のドラムを叩いているが、私はあまり好きではない。トニー・ウイリアムスはやはりジャズが一番似合うドラマーだろう。 天才的なリズムテンションとシンバルレガートが素晴らしい。また、アップテンポを叩かせるとこのプレーヤーの右に出るものはいないだろうな。
おっと、ゴメンナサイね。 トニー・ウイリアムスの話に没頭してしまいました。
それくらい、若い頃に聞いた私の大好きなドラマーです。
1曲目 ムーズ・ザ・ムーチ 5曲目 コンファメーション 7曲目 ナーディス 最高にいいですよ。
3人のリズムが縦横に奔放にアドリブするドライヴ感が素晴らしいです。
確か・・・・渡辺貞夫の『アイム・オールド・ファッション』もこのメンバーで録音されたはずです。 名盤ですよね。

『The Great Jazz Trio At The Village Vanguaed』
ザ・グレイト・ジャズ・トリオ
ハンク・ジョーンズ(P) ロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(ds)
1977年2月14,15日 N.Y.”ヴィレッジ・ヴァンガード” ライブ録音
helen merrill
2008年03月31日
聞き飽きたかもしれないけど『ヘレン・メリル』の代表作。 『ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン』
雨の夜なんかにたまに聴いてみて下さい。いいアルバムですよ。
ヘレン・メリルの父はナント!船長さんです(笑) お母さんはアラン・メリル。
以前は東京に居を定めていたらしいね。 マイルス・デイビス、バド・パウエル、J.J.ジョンソンと共演したことでJAZZに目覚めたという異色の歌手。 彼女自身も『私は先輩歌手よりも、ホーン奏者に教えられるところが多かった』といっている。
ハスキーな暖かい声。バラードなんか最高ですね。
2曲目 『ユード・ビー・ソー・ナイス・トウ・カム・ホーム』 のクリフォード・ブラウン(tp)のアドリブが効いてます。泣かせます。
7曲目 『スワンダフル』 もいいよ。
とにかく、名盤には間違いありません! 編曲・指揮はクインシー・ジョーンズ。
まッ、個人的には私の名盤アルバムの上位に入りますね。 若い頃聴いてた想い入れもあるからね。

『HELEN MERRILL』
ヘレン・メリル(VO) クリフォード・ブラウン(Tp) ダニー・バンク(fl) ジミー・ジョーンズ(P) バリー・ガルブレイス(P) オシー・ジョンソン(ds) ボブ・ドナルドソン(ds) ミルト・ヒントン(b) オスカー・ペティフォード(b&cello)
録音 1954年12月22・25日、ニューヨークにて。
雨の夜なんかにたまに聴いてみて下さい。いいアルバムですよ。
ヘレン・メリルの父はナント!船長さんです(笑) お母さんはアラン・メリル。
以前は東京に居を定めていたらしいね。 マイルス・デイビス、バド・パウエル、J.J.ジョンソンと共演したことでJAZZに目覚めたという異色の歌手。 彼女自身も『私は先輩歌手よりも、ホーン奏者に教えられるところが多かった』といっている。
ハスキーな暖かい声。バラードなんか最高ですね。
2曲目 『ユード・ビー・ソー・ナイス・トウ・カム・ホーム』 のクリフォード・ブラウン(tp)のアドリブが効いてます。泣かせます。
7曲目 『スワンダフル』 もいいよ。
とにかく、名盤には間違いありません! 編曲・指揮はクインシー・ジョーンズ。
まッ、個人的には私の名盤アルバムの上位に入りますね。 若い頃聴いてた想い入れもあるからね。

『HELEN MERRILL』
ヘレン・メリル(VO) クリフォード・ブラウン(Tp) ダニー・バンク(fl) ジミー・ジョーンズ(P) バリー・ガルブレイス(P) オシー・ジョンソン(ds) ボブ・ドナルドソン(ds) ミルト・ヒントン(b) オスカー・ペティフォード(b&cello)
録音 1954年12月22・25日、ニューヨークにて。
ARCHIE SHEPP
2008年03月17日
アーチー・シェップ
ジョン・コルトレーンの秘蔵っ子。
’60年代にコルトレーンがニュージャズというジャンルを確立した時代(マイルスが’70年代にはフュージョン系に傾倒していたのと同じように。電気楽器と言ったほうがいいか?)
アーチー・シェップを筆頭にアルバート・アイラー、ビル・ディクソン、ジョン・チカイ、セシル・テイラー、オーネット・コールマン、ドン・チェリー、エリック・ドルフィー、カーラ・ブレイなどなど。 前衛的なプレーヤーが続々と登場した。 そんな中でコルトレーンと同じテナーサックス奏者ということもあってコルトレーンに師事。コルトレーンの後押しでこのアルバムが録音された。
20代の頃にアーチー・シェップのライブを聴いたが、ただただ圧倒された。
音色、音圧、即興。全てがニュージャズ(前衛・アヴァンギャルト)一色! 若かった私には理解不能だったことを覚えている。
あの頃の私は ジャズ=4ビート だと確信していた。 このライブで考え方が変わり、いろんな前衛ミュージシャンのレコードをジャズ喫茶でリクエストして、マスターを困らせたものだった(笑)
これはアーチー・シェップの初リーダーアルバムである。
コルトレーンのオリジナル4曲を演奏しているが、コルトレーンとは一味違ったエネルギッシュなシェップが聴ける。

『ARCHIE SHEPP・FOUR FOR TRANE』
アーチー・シェップ(ts) ジョン・チカイ(as) ラズウェル・ラッド(tb) レジー・ワークマン(b) アラン・ショーター(flh) チャールズ・モフェット(ds)
1964年8月10日録音
ジョン・コルトレーンの秘蔵っ子。
’60年代にコルトレーンがニュージャズというジャンルを確立した時代(マイルスが’70年代にはフュージョン系に傾倒していたのと同じように。電気楽器と言ったほうがいいか?)
アーチー・シェップを筆頭にアルバート・アイラー、ビル・ディクソン、ジョン・チカイ、セシル・テイラー、オーネット・コールマン、ドン・チェリー、エリック・ドルフィー、カーラ・ブレイなどなど。 前衛的なプレーヤーが続々と登場した。 そんな中でコルトレーンと同じテナーサックス奏者ということもあってコルトレーンに師事。コルトレーンの後押しでこのアルバムが録音された。
20代の頃にアーチー・シェップのライブを聴いたが、ただただ圧倒された。
音色、音圧、即興。全てがニュージャズ(前衛・アヴァンギャルト)一色! 若かった私には理解不能だったことを覚えている。
あの頃の私は ジャズ=4ビート だと確信していた。 このライブで考え方が変わり、いろんな前衛ミュージシャンのレコードをジャズ喫茶でリクエストして、マスターを困らせたものだった(笑)
これはアーチー・シェップの初リーダーアルバムである。
コルトレーンのオリジナル4曲を演奏しているが、コルトレーンとは一味違ったエネルギッシュなシェップが聴ける。

『ARCHIE SHEPP・FOUR FOR TRANE』
アーチー・シェップ(ts) ジョン・チカイ(as) ラズウェル・ラッド(tb) レジー・ワークマン(b) アラン・ショーター(flh) チャールズ・モフェット(ds)
1964年8月10日録音
WES MONTGOMERY
2008年03月05日

『HALF NOTE SESSIONS』 Wes montogomery&Winton Kelly TRIO
このアルバムも私の中の名盤。 ハーフ・ノート・セッションズ (ウェス・モンゴメリー&ウィントン・ケリー)
スウィングしてます! ウェス・モンゴメリーと言えばオクターブ奏法ですよね。 このアルバムでも随所にコード・オクターブサウンドが出てきてます。 『チャーリー・クリスチャン』をモデルにして独学で楽器をマスターした天才。一切、ピックを使わないアドリブが聴き応えあります。 脇はウィントン・ケリートリオがしっかりと支えているのでリズム感溢れるアルバムとなってます。
ライブは全11曲中8曲。 ライブセッションでの4曲目、コルトレーンの(インプレッションズ)は圧巻です!
ウェス・モンゴメリー(G) ウィントン・ケリー(P) ポール・チェンバース(B) ジミー・コブ(Ds)
1~8 ハーフ・ノートライブ録音 1965,6,24
9~11 ルデイー・ヴァン・ゲルダースタジオ録音 1965,9,22
STANGETZ&BILLEVANS
2008年02月07日
マイコレクションの中でもビル・エヴァンスとスタン・ゲッツは多い。
何故か? ベースとドラムに意味があるのかもしれないな。
このアルバムは録音されてから10年後に発表されたもので、1974年のスタンゲッツ来日公演記念として陽の目を見たアルバムである。 白人ジャズミュージシャンの共演!それも巨匠同士。 良くない訳がないよね。
エヴァンスと言えばマイルスグループから独立して、ポール・モチアン スコット・ラファロ の両人を迎えての活動は伝説的なグループとして記憶に残っているはず。 その活動の合間にもこうしていろんなプレイヤーと交流しているんですよね。
とにかく、ご両人は別としてエルヴィン・ジョーンズのドラムとリチャード・デイヴィスのベースは素晴らしい。
ただ1曲だけだが、メリンダと言う曲はロン・カーターが参加している。

STAN GETZ & BILL EVANS
スタン・ゲッツ(Ts) ビル・エヴァンス(P) リチャード・デイヴィス(b) エルヴィン・ジョーンズ(ds)
1964年5月5日、6日 ニューヨークにて録音
何故か? ベースとドラムに意味があるのかもしれないな。
このアルバムは録音されてから10年後に発表されたもので、1974年のスタンゲッツ来日公演記念として陽の目を見たアルバムである。 白人ジャズミュージシャンの共演!それも巨匠同士。 良くない訳がないよね。
エヴァンスと言えばマイルスグループから独立して、ポール・モチアン スコット・ラファロ の両人を迎えての活動は伝説的なグループとして記憶に残っているはず。 その活動の合間にもこうしていろんなプレイヤーと交流しているんですよね。
とにかく、ご両人は別としてエルヴィン・ジョーンズのドラムとリチャード・デイヴィスのベースは素晴らしい。
ただ1曲だけだが、メリンダと言う曲はロン・カーターが参加している。

STAN GETZ & BILL EVANS
スタン・ゲッツ(Ts) ビル・エヴァンス(P) リチャード・デイヴィス(b) エルヴィン・ジョーンズ(ds)
1964年5月5日、6日 ニューヨークにて録音
Sonny Rollins
2008年01月25日
久々にアルバムを聴いてみたがロリンズはやっぱりロリンズだなぁ。
’50年代の中期~後期は麻薬に手を染めてジャズシーンから遠ざかっていたが、チャーリーパーカーの助言もあって一度は復帰したものの再度麻薬に溺れてしまった。 ’61年にブッカーリトルの追悼演奏会が再起のきっかけとなったみたいだ。
コルトレーンとよく比較されるが、悠々たる音と演奏はロリンズの真骨頂であり比べるべきではないと思う。
コルトレーンのモード演奏や、エリックドルフィー等のニュージャズ等が時代を圧巻していたが、ロリンズはロリンズなのである。
アルバムの題名となった 『橋』 の由来。 彼が再起に向けて練習した場所、マンハッタンとブロンクスを結ぶウィリアムバーク橋の上で練習することを最大の日課としていたらしい。そこから再スタートしたことでこの題名になったのだろう。
ジム・ホールのギターもいいですよ!

『The Bridge Sonny Rollins』
ソニー・ロリンズ(ts) ジム・ホール(g) ボブ・クランショウ(b) ベン・ライリー(ds) H.T ソーンダース(ds)
1962年1月~2月、 ニューヨーク録音
’50年代の中期~後期は麻薬に手を染めてジャズシーンから遠ざかっていたが、チャーリーパーカーの助言もあって一度は復帰したものの再度麻薬に溺れてしまった。 ’61年にブッカーリトルの追悼演奏会が再起のきっかけとなったみたいだ。
コルトレーンとよく比較されるが、悠々たる音と演奏はロリンズの真骨頂であり比べるべきではないと思う。
コルトレーンのモード演奏や、エリックドルフィー等のニュージャズ等が時代を圧巻していたが、ロリンズはロリンズなのである。
アルバムの題名となった 『橋』 の由来。 彼が再起に向けて練習した場所、マンハッタンとブロンクスを結ぶウィリアムバーク橋の上で練習することを最大の日課としていたらしい。そこから再スタートしたことでこの題名になったのだろう。
ジム・ホールのギターもいいですよ!

『The Bridge Sonny Rollins』
ソニー・ロリンズ(ts) ジム・ホール(g) ボブ・クランショウ(b) ベン・ライリー(ds) H.T ソーンダース(ds)
1962年1月~2月、 ニューヨーク録音
MILES DAVIS
2008年01月18日
寒いっす。
明日、あさっては、ひょっとしたら雪が見られるかもね。
おとといだっけか? 夜中の2時か3時にチラチラ降ってたけどね。
こんな寒い日は片手にリール持ってマイルスデイビスでも聞こうか。
リールの回転がスムーズになること請け合いよ!!

『MILES DAVIS・FOUR&MORE』
私のマイルスのコレクションの中で一番気に入っているアルバム『フォアー&モア』全編アップテンポの曲が多い。スリリングなリズムテンションが圧巻! ソー・ホワットとウォーキンは最高です。
大音量で聞く事をオススメいたします(笑) トニー・ウィリアムスとジョージ・コールマンがキラリ
マイルス・デイビス(tp) ジョージ・コールマン(ts) ハービー・ハンコック(p) ロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(ds)
1964,2,12 ニューヨーク・フィルハーモニック・ホールにて実況録音
明日、あさっては、ひょっとしたら雪が見られるかもね。
おとといだっけか? 夜中の2時か3時にチラチラ降ってたけどね。
こんな寒い日は片手にリール持ってマイルスデイビスでも聞こうか。
リールの回転がスムーズになること請け合いよ!!

『MILES DAVIS・FOUR&MORE』
私のマイルスのコレクションの中で一番気に入っているアルバム『フォアー&モア』全編アップテンポの曲が多い。スリリングなリズムテンションが圧巻! ソー・ホワットとウォーキンは最高です。
大音量で聞く事をオススメいたします(笑) トニー・ウィリアムスとジョージ・コールマンがキラリ

マイルス・デイビス(tp) ジョージ・コールマン(ts) ハービー・ハンコック(p) ロン・カーター(b) トニー・ウイリアムス(ds)
1964,2,12 ニューヨーク・フィルハーモニック・ホールにて実況録音
CHET BAKER
2007年12月26日

『CHET BAKER/SHE WAS TOO GOOD TO ME』
チェットベイカー・枯葉
かの、一世を風靡した『CTI』サウンドが効いてます。
とても聴きやすいアルバムに仕上がってますが、なんのなんの素晴らしいメンバーが脇を支えてチェットベイカーの良さを思う存分引き出してます。 ドン・セベスキーのアレンジはだいたいが聴き易く編曲してるので、モダン好きの人には物足らないかも知れませんが、それを考慮しても文句なくいいアルバムです。 スティーブ・ガッドのドラムは秀逸! また、ポール・デスモンド(アルトサックス)がいいですねぇ。 チェット・ベイカーのボーカルも聴けます!
チェット・ベイカー(トランペット) ポール・デスモンド(アルトサックス) ボブ・ジェームス(エレキトリックピアノ)
ロン・カーター(ベース) スティーブ・ガッド(ドラム) ジャック・ディジョネット(ドラム) ドン・セベスキー(アレンジ)
1974.7月10,11日録音
BILL EVANS
2007年12月17日

At The Montreux Jazz Festival
私的にはビルエバンスアルバムの中では最高傑作! 素晴らしいライブ演奏です。白人の数少ないJAZZピアニストの一人。 クールジャズの第一人者と呼ばれていた。
繊細で生々しい、神秘的なこのライブ演奏はエディ・ゴメス(ベース) ジャック・ディジョネット(ドラム) のメンバーだからこそ出しえたのかも知れない。 若い時に嫌というほど聞いたが、今聞いても色褪せることのない新鮮さがある1枚である。
1968、6月15日 スイス・カジノ・ドウ・モントウルーで録音
JAZZ TRUMPETS
2007年12月08日

『MODERN JAZZ TRUMPETS BEST SELECTION』
MILES DAVIS・CHET BAKER ・ CLIFFORD BROWN ・BLUE MITCHELL・ KENNY DORHAM ・NAT ADDERLEY・ART FARMER ・CLARK TERRY
たまには大音量でクワルテット・クインテット・セクステット・ナインピース聴くのもいいのではないだろうか?
それもトランペット! このレコードはそんな時にGOOD! 1年分のトランペットが聴ける。
偶然なんだが、ドラムにフィリー・ジョー・ジョーンズ参加がなんと多い事か! サスガだな。
ドラムセット!
2007年11月15日

『ドラムセット』
バスドラム2つ。何故かイスがシンバルケースに入っている。
現在、ニャンコの格好の遊び場となっている(笑)
『ここにはスタンド類とタムタムとスネアドラム』&10インチ~22インチの皮!

『反対側にはシンバルとパーカション』 こうやって2セットのドラムが家の中を占領している。
もう何年もケースから出して磨いてあげてない。可愛そうだけど仕方がない・・・。
1セットは『スリンガーランド』の22インチバスドラ。 もうひとつは『グレッチ』の18インチ シンバルはもちろん『ジルジャン』と『パイステ』
グレッチはJAZZ用でかなり古い! 20歳の時に『清水の舞台から飛び降りた気持ち!』で購入。
スリンガーランドは仕事で歌手のバックバンド&ソウル系&ジャズ系のバンドに参加したときに購入←いい値段しました(泣)
スネアは『ラディック』と『ロジャース』 いい音するんですよこのスネアドラム!
スタジオに持ってって練習もしたいのであるが時間がなかなか取れない。
たまには昔の仲間と集まってLIVEをやりたいなぁ~。
練習スタジオ
2007年09月22日

『自宅近くの練習スタジオ』
最近はまったく楽器に触っていません・・・。
ショップを開く前には年に1~2度は仲間とLIVEやったり、隠れ家のBARでピアノトリオで楽しんだりしてたのですがね。
JAZZが好きなんだが、仲間も忙しくてなかなか一緒に練習できません。 1人で練習するのはもちろん必要なんですが、やはり全員揃って練習するのがいちばんです! でも最近は、頭で考えてるフレーズを手足に伝えても思うように『スパッ!』と動かなくなりました(泣) 練習は必要ですね、絶対に!
たまにはドラムも磨いてあげようかなぁ~・・・。
ART PEPPER
2007年09月06日
朝から大忙し!!!!
明日からの奄美大島ツアーの件です(笑)
台風が今夜関東地方上陸?最接近? ということで明日の朝一フライトが大丈夫なのか? 次の便で行けるのか?等等。
電話がパンク状態ですぅ・・・。
女性陣4人グループの観光編は早くも頓挫するみたい・・・、家族が心配するからねぇ~、仕方ないか。
早めの対応をしてはいたんですが、なんせ自然相手、それも台風だものね。
いつものことながら『なるようになる!なるようにしかならない!』 『なんくるないさぁ』←この精神で・・・。
昨日の夜、大音量で久々にART PEPPER(アートペッパー)を聞いた。
麻薬におぼれて50代後半でこの世を去ってしまったが、日本にはファンがたくさんいる。 ハズ。
スピード感あるプレイが私は好きですね。 フィルウッズなんかも音色はちがうけど同系列なので大好きであります。
このアルバムは1977年に初来日した時に録音されたもの。
『アートペッパー・ファースト・ライブ・イン・ジャパン』です。 このアルバムの中に『CHEROKEE』 『STRAIGHT LIFE』 が収録されてますが、この2曲が私のお気に入り!

アルトサックスはスピード感あるビートが似合うと思いませんか?
大音量で聞くと昔を思い出します(笑)

20代の頃には随分と聞いたものです。JAZZ喫茶がいたるところにあったからねぇ・・・。
ちなみに私は一番最初にライブを聞きに行ったのは『カウントベイシー』でした。 グラントグリーンが良かったな。
2番目は『エルビンジョーンズ』でした。
明日からの奄美大島ツアーの件です(笑)
台風が今夜関東地方上陸?最接近? ということで明日の朝一フライトが大丈夫なのか? 次の便で行けるのか?等等。
電話がパンク状態ですぅ・・・。
女性陣4人グループの観光編は早くも頓挫するみたい・・・、家族が心配するからねぇ~、仕方ないか。
早めの対応をしてはいたんですが、なんせ自然相手、それも台風だものね。
いつものことながら『なるようになる!なるようにしかならない!』 『なんくるないさぁ』←この精神で・・・。
昨日の夜、大音量で久々にART PEPPER(アートペッパー)を聞いた。
麻薬におぼれて50代後半でこの世を去ってしまったが、日本にはファンがたくさんいる。 ハズ。
スピード感あるプレイが私は好きですね。 フィルウッズなんかも音色はちがうけど同系列なので大好きであります。
このアルバムは1977年に初来日した時に録音されたもの。
『アートペッパー・ファースト・ライブ・イン・ジャパン』です。 このアルバムの中に『CHEROKEE』 『STRAIGHT LIFE』 が収録されてますが、この2曲が私のお気に入り!

アルトサックスはスピード感あるビートが似合うと思いませんか?
大音量で聞くと昔を思い出します(笑)

20代の頃には随分と聞いたものです。JAZZ喫茶がいたるところにあったからねぇ・・・。
ちなみに私は一番最初にライブを聞きに行ったのは『カウントベイシー』でした。 グラントグリーンが良かったな。
2番目は『エルビンジョーンズ』でした。
こんな日は・・。
2007年07月06日
こんな暑い日は
『JIMMY CLIFF)』でも聞こうかね。そして、哲っちゃんから送られてきたモロコシでも食べようかね。
本日、朝からてんてこまい状態・・・・。
予約、予約、よやく・・・・・・(感謝!)
午後から留守
2007年01月23日
東京は今日も晴れ!
釣行の予定はないが、そろそろ取材用の魚種を選ばなければならない。
寒いのがいやで釣行を伸ばしている訳ではないが←少しはあるかな?まだ、締め切りには時間があるので余裕かましてるだけです・・・・。
『アガーッ、CDプレーヤーがご臨終です』
新しいCDプレーヤーだけを探すとなるとなかなかないんですよね。なんせ古いタイプのものですから・・・・。 実は私が20代の頃のJAZZ LIVEのテープを栗○ディレクターにCDにしてもらって、店で大音量で聴こうと思ってたんです。しょうがないからPCで聴いているんですがBASSの音がしょぼくて・・・・・(泣)
あの頃の自分の音をこうやって聴いてみると面白いですね。
はたして、あの年代でリズムセクションの意味が分かっていたのだろうか?どのプレイヤーに傾倒していたのか?他のメンバーの音を聴いて叩いていたのだろうか?など。
でもね、前向きに新しいものを取り入れていく気持ちはありありとプレイに出ていますね。他のメンバーもきっと同じ気持ちであったに違いない。
この気持ちは今でも忘れたくないね。釣りも同じじゃ!!
本日、午後2時から3時間ほど留守にします(店は営業中)
Oakleyの’07展示会へ行ってきます。

佐世保にある県民会館だったかな?20代の頃、どっぷりとJAZZに浸かっていた。

これも佐世保のライブハウス『ピットイン』 外人さんが多いライブハウスだった。
マスターが非常に理解ある人だった。かなり勉強させてもらいました。
このあと私は東京へ・・・・・・・・。
釣行の予定はないが、そろそろ取材用の魚種を選ばなければならない。
寒いのがいやで釣行を伸ばしている訳ではないが←少しはあるかな?まだ、締め切りには時間があるので余裕かましてるだけです・・・・。
『アガーッ、CDプレーヤーがご臨終です』
新しいCDプレーヤーだけを探すとなるとなかなかないんですよね。なんせ古いタイプのものですから・・・・。 実は私が20代の頃のJAZZ LIVEのテープを栗○ディレクターにCDにしてもらって、店で大音量で聴こうと思ってたんです。しょうがないからPCで聴いているんですがBASSの音がしょぼくて・・・・・(泣)
あの頃の自分の音をこうやって聴いてみると面白いですね。
はたして、あの年代でリズムセクションの意味が分かっていたのだろうか?どのプレイヤーに傾倒していたのか?他のメンバーの音を聴いて叩いていたのだろうか?など。
でもね、前向きに新しいものを取り入れていく気持ちはありありとプレイに出ていますね。他のメンバーもきっと同じ気持ちであったに違いない。
この気持ちは今でも忘れたくないね。釣りも同じじゃ!!
本日、午後2時から3時間ほど留守にします(店は営業中)
Oakleyの’07展示会へ行ってきます。
佐世保にある県民会館だったかな?20代の頃、どっぷりとJAZZに浸かっていた。
これも佐世保のライブハウス『ピットイン』 外人さんが多いライブハウスだった。
マスターが非常に理解ある人だった。かなり勉強させてもらいました。
このあと私は東京へ・・・・・・・・。
お休みです。
2007年01月14日
明日、(月)は定休日です。
といっても、多分だけど・・・・・、店にいるよ。横須賀からCOMO爺が来るのでね。
中古ロッド、リールも大量に委託品が入ってきたので、その整理もある。
サックス奏者の『マイケルブレッカー』が亡くなった。58歳だった。
新進気鋭のサックス奏者としてデビューし、JAZZにとらわれずにいろんな可能性に挑戦していたプレイヤーだった。残念です(冥福を祈りたい)

今日の青空!家の中庭デッキからの画像。

マイケルブレッカー まだまだこれからだったのに残念・・・・・。
といっても、多分だけど・・・・・、店にいるよ。横須賀からCOMO爺が来るのでね。
中古ロッド、リールも大量に委託品が入ってきたので、その整理もある。
サックス奏者の『マイケルブレッカー』が亡くなった。58歳だった。
新進気鋭のサックス奏者としてデビューし、JAZZにとらわれずにいろんな可能性に挑戦していたプレイヤーだった。残念です(冥福を祈りたい)
今日の青空!家の中庭デッキからの画像。
マイケルブレッカー まだまだこれからだったのに残念・・・・・。
JAZZ三昧か?
2007年01月11日
東京は本日も快晴だが、風は当然のごとく冷たい。
今月中旬以降にヒラメを予定に入れようか迷っている。何故迷ってるのかって?寒いから・・・、それだけのこと。
食いも一段落したみたい、ゲストの魚が多くなってきてるようです。クロメバル、アイナメ、ホウボウなど。一発大物狙いも楽しそう!マイストーブとアルポットとH/Hの防寒と・・・。いっそのこと火鉢でも持ち込んで餅でも焼きながら釣りするかな?船のデッキ凍ってるもんね、マジで!
大阪はえびすさんで大賑わいの模様。
関西軟体系会長は福娘探すのに一生懸命だったようだ。探した甲斐があって今年はメッチャ可愛い福娘から縁起物ゲットしたみたい。メイドカフェには行かんかったかな?←冗談デス。
その会長から美味しい情報入手!
WINDOWS MEDIA PLAYERにJAZZ専門チャンネルがあるとのこと。
さっそく、指示通りに検索してみると(あるわあるわ)ジャンル別、アーティスト別、楽器別と、宝の山のようにメニューが並んでいるではないか!気に入ったものがあれば注文もできるそうだ。
もっとも、パソコンから出てくる音質は・・・・・・・。であるが、原稿書きながらとか、それこそブログを打ち込みながら聞くには全然問題ない。これはいいよ!本格的に聞こうと思ったらパソコンからアンプに繋げばバッチリのはず。だれか、このへんに詳しい人いないかな?教えてッ!
若い頃は『勉強のためだ!』と、先輩からピアノトリオばかり聴かされていた。

ビルエバンス・ジュニアマンス・ハービーハンコック・マッコイタイナーなどなど、リズムセクションのレコードばかり聴かされていたので私のコレクションは圧倒的にピアノトリオが多い。
やっと好きなレコードを聴けるようになったのは(ボーヤ)バンドボーイを卒業してからかな。
今月中旬以降にヒラメを予定に入れようか迷っている。何故迷ってるのかって?寒いから・・・、それだけのこと。
食いも一段落したみたい、ゲストの魚が多くなってきてるようです。クロメバル、アイナメ、ホウボウなど。一発大物狙いも楽しそう!マイストーブとアルポットとH/Hの防寒と・・・。いっそのこと火鉢でも持ち込んで餅でも焼きながら釣りするかな?船のデッキ凍ってるもんね、マジで!
大阪はえびすさんで大賑わいの模様。
関西軟体系会長は福娘探すのに一生懸命だったようだ。探した甲斐があって今年はメッチャ可愛い福娘から縁起物ゲットしたみたい。メイドカフェには行かんかったかな?←冗談デス。
その会長から美味しい情報入手!
WINDOWS MEDIA PLAYERにJAZZ専門チャンネルがあるとのこと。
さっそく、指示通りに検索してみると(あるわあるわ)ジャンル別、アーティスト別、楽器別と、宝の山のようにメニューが並んでいるではないか!気に入ったものがあれば注文もできるそうだ。
もっとも、パソコンから出てくる音質は・・・・・・・。であるが、原稿書きながらとか、それこそブログを打ち込みながら聞くには全然問題ない。これはいいよ!本格的に聞こうと思ったらパソコンからアンプに繋げばバッチリのはず。だれか、このへんに詳しい人いないかな?教えてッ!
若い頃は『勉強のためだ!』と、先輩からピアノトリオばかり聴かされていた。
ビルエバンス・ジュニアマンス・ハービーハンコック・マッコイタイナーなどなど、リズムセクションのレコードばかり聴かされていたので私のコレクションは圧倒的にピアノトリオが多い。
やっと好きなレコードを聴けるようになったのは(ボーヤ)バンドボーイを卒業してからかな。







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