鉄ジグ
2007年09月30日

Nature Boys 『鉄ジグ・スイムライダー』
今、外房のヒラマサで絶好調の結果を出しているジグです。 画像は全て120グラム
センターバランス&絶妙な左右非対称・水抵抗を極力抑えたフォルム・比類なきスライドのしやすさとスピード
バーティカルや斜め引きなどあらゆる状況に対応できるオールマイティーなジグ。
特にヒラマサに効果的であり、ブリ、カンパチ、マグロにも有効なジグです。
ジグのアイはステンレスを使用。本体は特殊コーティングを施している鉄を使用して錆びづらく製作しているが、完全に錆びないわけではない。つまりロストしても錆びるので他の金属より自然分解が早く環境に配慮した未来ジグであることを理解していただきたい。 ←メーカーの能書より抜粋!
明日、1日(月)は定休日です。
スーパーライトゲーム
2007年09月30日

青木さんがまたまた三宅島にてやってくれました! ヒラマサ15キロを『CAT HUNTER』にてキャッチ! この前は同じロッドでカンパチキャッチしています。
祝!スーパーライトゲーム完成! 『CAT Hnter』
他に、30キロクラスのカンパチ2回バラシ!さすがにこのクラスは無理? ←青木さん(談)

『FP CAT HUNTER』に『スタジオオーシャンマーク』SOは新製品? これにてライト泳がせゲームが出来るということが証明されたわけで、これからの泳がせの楽しみ方がひとつ追加された。 しかし、どんな魚がこのタックルに食ってくるかわからない。 現に20キロ~30キロ級をかけたようだが、このタックルでは無理だったらしい・・・。しかしながら可能性は残されているね! ゲーム性を考えれば文句なく楽しいので、ルールを作れば取れないことはないと思う。 メンバーを集めて来年あたり試したいと思っている。 注、青木さんのラインシステムはもちろんライトですよ!

モロコ39キロ、スジアラ14キロ、カンパチ22キロ。通常のSTタックルでキャッチしたみたいです。 このスジアラもデカイですね。

青木さんのお友達の方かな? このカンパチもいいサイズです!
お知らせ!
SKKさん、『FP CAT HUNTER』 出来上がりました。
篠原さん、『FP DONAN ST-180』 出来上がりました。
高橋さん、『FP jupiter』 出来上がりました。
荻 さん、『FP DONAN ST-180』 出来上がってます。
1週間・・・
2007年09月29日

『本日で1週間経ちました』
ニャンコ先生がいなくなってからきょうで一週間。 毎日、毎夜、捜しておりますが未だ手がかりナシ・・・。
交番にも届けた。町内会長さんにも頼み込んだ。宅配の運転手さんにも・・・。
そして、月曜日の新聞の朝刊に迷子猫の折込チラシ(写真2枚付き)を500枚頼みました。 このチラシが無駄になることを願って今夜も捜してみます。 キズだらけでもいい、雨まみれでもいい、ボロボロになっててもいい、とにかく帰ってくることを願っている。
もうやるべきことは全てやった。 あとはあの子を信じて待つしかないのかな。
家には遊び相手がいなくなったオモチャと食べての無いキャットフード。 これを見るのがツライです。
まったく何処へ行ったのやら、何をしているのやら。 様子がわからないだけにあれこれ考えて気が滅入ります。
奄美大島ツアー2
2007年09月29日

ファイト中! かなりの引きです・・・。
PM7時頃に強烈なアタリが佐川さんを襲った。 ロッドはDONAN 180S改 この竿が究極の曲がりを見せて船下へと糸が持っていかれる。 ヤバイよ、スタピライザーに接触したら一巻の終わりだ! 竿をまっすぐにして!! とにかく引きが止まったら巻いてよ!!! 私のうるさいアドバイスに佐川さんのこのときの気持ちは?→『早く切れてくれ・・・、バレてくれ・・・。』
よく引くはずである。水深は約60~70Mの浅い場所!けっこうキツイファイトだった。

『将軍イソマグロ50キロ!』
キャッチアップされた後の佐川さんの顔はクタクタ・・・。スタンディングの醍醐味を思う存分味わったことでしょう。 アルカトラズでは50キロ以上のイソマグロを畏敬を込めて将軍と呼んでいます。キャッチした人には将軍Tシャツプレゼント。今年のツアーでは佐川さんが2人目!
キャッチ後すぐに船上計測して確認。 佐川さんのメモリアルフィッシュとなりました。 おめでとう!!

『メタリックフェイス!』 あっぱれ将軍イソマグロでした。

『最終日もいい天気』
本日帰りなので釣る時間もお昼近くで終了となる。 メンバー全員頑張って有終の美を飾ってくださいよ!
朝一からムロアジ釣りに一生懸命。しかし・・・、やはり食いは悪く15尾で終了! この大事なエサで残り時間に賭ける事になった。

『Owls pacific guerrilla LS-L B-1850G』
オウルズのテストもしたかったのだが、なんせエサが少ないうえに私もエサ釣りで一生懸命だった。
少ないエサを使ってテストする訳にもいかず・・・。ところが、佐川さんにテストして・・・と、頼み込んでやってもらったらナント!凄いアタリが!!! しかし、PE・リーダー・ハリスともに細いシステムを組んでいたのです。それを伝えてはいたのだが、イトが出されるもので思わずドラグを締めたようだった。 ナイロンリーダーから切れちゃいました(泣) いい曲がりしてたんだけどなぁ。

『秘密兵器&Owls』 相性も良かった。

『FP カスタム・私のモデルです』

『オリジナル・ムロ外し&ミニギャフ&アルカトラズ・ムロアジシューター』

終了間際、佐藤君にカンパチヒット! お土産サイズだったけど良かったね! メアジエサだったよね?

『終了! 非ゲンジツから現実へと戻る瞬間』

菅原さんがキャッチした『コクハンアラ』 でかかったなぁ~ッ。 奄美はまだまだいるんだな、こんなのが・・・。

メンバー紹介!
後列左から 杖下さん、菅原さん、塩澤さん、特別参加の船長奥様
前列左から 佐藤さん、佐川さん、ヤマキャプ
みなさん、お疲れ様でした、ありがとうございました!
奄美大島ツアー1
2007年09月28日
今年のツアーは天気についている。
台風が来ようが、熱低があろうが、4月から全て釣行できているのである。 これは驚きです。
今回も熱低が幅をきかせていたが、釣行2日前には波も穏やかになり結果的にはナギの海を堪能した。
が、しかし、潮が悪くエサのムロアジに苦戦し、昼の釣りも大苦戦! 夜の潮だったみたいだなぁ。
口の悪い人は『遠征だから簡単に釣れるんでしょ』 『誰が行っても釣堀みたいなもんなんでしょ』 とか、軽口叩かれることもしばしばあります。 それはどうなんでしょうね。自然相手の釣りに絶対はないし、まして遠征ともなればそこらへんのリスクは通っている人ならば(ガッテン承知の助)ですよね。 オデコの人もいれば、初めての遠征で巨大魚と遭遇する人もいるんです。
海は計り知れない魅力を持ってると同時に、釣り人を奈落の底へ突き落とす非情な面も持ち合わせています。
要は、自分のスタイルを突き通せるのか?自分のしたいことが出来たのか?釣れなくても引き出しを増やす事が出来たのか?
いろいろと考えることがあると思いますが、釣りは個人個人でスタイルや考え方が違います。 私は釣れればそれで結果オーライではなく、いかにして自分の納得の行く釣りが出来たのか? という考え方のほうが断然、釣りが面白くなると考えています。
『釣れるも釣りならば、釣れないも、これまた釣りなのであるから・・・』
という訳で今回のツアーも『ガッテン承知の助』で挑む事に。 そしてまたこれが非情な海だったのですが、なんとか自分なりに納得のいく釣りを全員がされたようで私的には安心した次第です。

軽々と持ってますが、頭から下はないんです・・・。
夕方にムロアジ釣り。食いも良く、カンパチが連続してヒット! 5~6キロだったので写真は撮らなかった。
そのすぐ後にツアー初参加の佐藤君にいい感じのアタリ! 途中で引きが大きくなり、途端に魚が変わった・・・。
推定20キロオーバーのカンパチの頭だけが・・・、『ヒェーッ、これを一飲みするサメってどんなのよ~ッ?』

ジュピターで思う存分やり取りしたのですが・・・。
絶不調男、杖下君に強烈なアタリ! ジュピターとゴリラで応戦していたが敵もさるもの、引きが半端ではない。
悪戦苦闘しながら途中までやり続けたがまた魚が変わった。 そうサメである!推定30キロオーバーのイソマグロの頭だけが船上へと引き上げられた(泣) しかし、杖下君!いいファイトでありました。 これぞ貴方が目指す釣りですね!

そして翌朝、朝日を拝みながらムロアジ釣り・・・、なんだが・・・、釣れない・・・、ポツポツの拾い釣り。

『おはよう、船長!』 ←歯磨きしてるのかな? 注、私のベットから見た眺めです(笑)

ナギ!ナギ!ナギ! 凪です。 一向にムロアジは釣れずに合計20尾ほどが確保されたのみ・・・。
上潮は速く、底潮はまったく動いていない状態であります。 仕方なく、昼間はカツオ・ムロアジのデッドベイトで狙ってみたが状況に変化なし。 全員がツライ、辛抱の時間を過ごすことに。

コクハンアラ(はねぐろ)
夕方近く沈黙を破ったのは菅原さんだった。 竿がいい感じでしなり、果たして魚は?と見守っていたら特大のコクハンアラが浮上した。 10数年前に8キロクラスを釣った事があるが、それを大幅に上回るビッグワンでした。15キロ級ですね。
美味しい魚ですよ~ッ、菅原さん。 よかったね、想い出に残る魚ですよ。 近年はなかなか見られなくなった魚であります。

ファイト中!
そして、驚愕の!怒涛!の巨大魚からのアタックが午後7時に訪れるのであった~ッ。
タックルは『FP DONAN-180S 改170仕様』 リールは『アルテクノス20LBWFF』
つづく・・・・。
台風が来ようが、熱低があろうが、4月から全て釣行できているのである。 これは驚きです。
今回も熱低が幅をきかせていたが、釣行2日前には波も穏やかになり結果的にはナギの海を堪能した。
が、しかし、潮が悪くエサのムロアジに苦戦し、昼の釣りも大苦戦! 夜の潮だったみたいだなぁ。
口の悪い人は『遠征だから簡単に釣れるんでしょ』 『誰が行っても釣堀みたいなもんなんでしょ』 とか、軽口叩かれることもしばしばあります。 それはどうなんでしょうね。自然相手の釣りに絶対はないし、まして遠征ともなればそこらへんのリスクは通っている人ならば(ガッテン承知の助)ですよね。 オデコの人もいれば、初めての遠征で巨大魚と遭遇する人もいるんです。
海は計り知れない魅力を持ってると同時に、釣り人を奈落の底へ突き落とす非情な面も持ち合わせています。
要は、自分のスタイルを突き通せるのか?自分のしたいことが出来たのか?釣れなくても引き出しを増やす事が出来たのか?
いろいろと考えることがあると思いますが、釣りは個人個人でスタイルや考え方が違います。 私は釣れればそれで結果オーライではなく、いかにして自分の納得の行く釣りが出来たのか? という考え方のほうが断然、釣りが面白くなると考えています。
『釣れるも釣りならば、釣れないも、これまた釣りなのであるから・・・』
という訳で今回のツアーも『ガッテン承知の助』で挑む事に。 そしてまたこれが非情な海だったのですが、なんとか自分なりに納得のいく釣りを全員がされたようで私的には安心した次第です。

軽々と持ってますが、頭から下はないんです・・・。
夕方にムロアジ釣り。食いも良く、カンパチが連続してヒット! 5~6キロだったので写真は撮らなかった。
そのすぐ後にツアー初参加の佐藤君にいい感じのアタリ! 途中で引きが大きくなり、途端に魚が変わった・・・。
推定20キロオーバーのカンパチの頭だけが・・・、『ヒェーッ、これを一飲みするサメってどんなのよ~ッ?』

ジュピターで思う存分やり取りしたのですが・・・。
絶不調男、杖下君に強烈なアタリ! ジュピターとゴリラで応戦していたが敵もさるもの、引きが半端ではない。
悪戦苦闘しながら途中までやり続けたがまた魚が変わった。 そうサメである!推定30キロオーバーのイソマグロの頭だけが船上へと引き上げられた(泣) しかし、杖下君!いいファイトでありました。 これぞ貴方が目指す釣りですね!

そして翌朝、朝日を拝みながらムロアジ釣り・・・、なんだが・・・、釣れない・・・、ポツポツの拾い釣り。

『おはよう、船長!』 ←歯磨きしてるのかな? 注、私のベットから見た眺めです(笑)

ナギ!ナギ!ナギ! 凪です。 一向にムロアジは釣れずに合計20尾ほどが確保されたのみ・・・。
上潮は速く、底潮はまったく動いていない状態であります。 仕方なく、昼間はカツオ・ムロアジのデッドベイトで狙ってみたが状況に変化なし。 全員がツライ、辛抱の時間を過ごすことに。

コクハンアラ(はねぐろ)
夕方近く沈黙を破ったのは菅原さんだった。 竿がいい感じでしなり、果たして魚は?と見守っていたら特大のコクハンアラが浮上した。 10数年前に8キロクラスを釣った事があるが、それを大幅に上回るビッグワンでした。15キロ級ですね。
美味しい魚ですよ~ッ、菅原さん。 よかったね、想い出に残る魚ですよ。 近年はなかなか見られなくなった魚であります。

ファイト中!
そして、驚愕の!怒涛!の巨大魚からのアタックが午後7時に訪れるのであった~ッ。
タックルは『FP DONAN-180S 改170仕様』 リールは『アルテクノス20LBWFF』
つづく・・・・。
奄美終了!
2007年09月28日

いい天気です!『佐川さん、何?現実に戻りたくない??』
昨日の夜、奄美大島から無事に帰ってまいりました。
今回もいろんなドラマがあり、強烈な体験もあり、珍しい魚もあり、・・・の楽しい釣行となりました。
留守の間に仕事がてんこ盛り! これを片付けなければならないので更新は後で・・・。
PCのメールが受信出来なくなっています。
メールを送ったけど返信されてない方にはご迷惑おかけしますが、原因がはっきりするまで申し訳ありませんが少々お待ち下さい。
ニャンコ先生は未だ戻ってきません。
本日、妻と2人であらゆる可能性を試してみることにしました。 皆様のアドバイスを頭において、考えられる全てのことに望みを託そうと思っております。
明日から・・・
2007年09月24日

オウルズのスーパーウェポンとCCMのシークレットウェポン
明日から奄美大島ツアー!(2泊3日) 天気は良さそうです。
くよくよしてても始まりませんし、仕事もちゃんとやらなければならないし。
ニャンコ先生を信じて戻ってくるのを待つしかありません。 きっとツアーから戻ったらいい知らせがあるかもしれませんね。
本来はツアーの状況を携帯で毎日実況してたのですが、さすがに今回は無理! 気力もありません。
帰ってきてからツアー詳細をUPしますので今回はカンベンして下さい。
また、3日間ブログはお休みになるかもしれません・・・・。気晴らしで更新するかも? 時々覗いてみて下さい(笑)
画像は本日届いた(オウルズスーパーウェポン) これに(CCMシークレットウェポン)を装着して行ってまいります。
追伸!
ニャンコ先生の捜索について。
松さんは心配して店まで来ていただき、帰りは遠回りして探しながら帰ります!と言って帰っていった。
ほんとにありがとうございました。
佐川さん、谷口君、つち丸君、いろいろ心配してくれてアドバイスまでありがとう! 感謝です!!
明日25日~27日の3日間、店の営業時間は11:00~19:00まで。
いつものことながらよろしくおねがいいたします!
見つからない・・・
2007年09月24日

早く帰ってきてよ!
昨夜もカミさんと2人で近所を探した。 手にはニャンコ先生の好きなオモチャ(音がするボール)を持って、カラカラ音を鳴らしながら名前を呼びながら・・・。 まったく反応しません、もっと遠くまで行っているのか?
深夜なので大声で名前を呼ぶわけにもいかず、小さい声で呼んでは返事がないかと聞き耳立てるのだが・・・。
今朝はカミさんが早くから捜索してたみたいだ。 もちろん手には好きなエサを持って・・・。
玄関のドアは寝る直前まで開けてあるし、ポーチに出る窓も半開で常時開けている。
いつでも帰ってこれるようにしているのであるが、きっと遠くまで行って帰り道がわからなくなっているのか?
家の匂いが届くところまで来てくれればきっと飛び込んできてくれるはずなのだが。
ポッカリと穴があいたような2日間を過ごしています。
こんなにも存在が大きかったとは・・・。 早く帰ってきてほしい。
これから・・・
2007年09月23日
無事でいますように(祈!)
これから店閉めて探しに行きます。
いろんな方からメールやらコメントやら、電話までも頂きました。 ご心配かけて申し訳ありませんね。
なんせ家族の一員なもので・・・。 凹んでます。
ご心配頂き、ほんとにありがとうございます!
捜索中!
2007年09月23日
こんな顔してます。
依然行方不明・・・。
2人で交代して近くを探しているのですが見つかりません。 1人は今、自宅にて待機中。
誰かこんな顔のネコ見かけたら連絡下さい。 無理か・・・。
行方不明・・・
2007年09月23日
どこいったんだろう?
昨夜、ポーチに出て遊んでいたのだが、部屋に戻るのが遅かったので見てみるとポーチにはいない。
いつも、飽きたら戻ってきてゴハン食べて、また気が向いたらポーチでゴロン、ゴロンするのが日課だった・・・。
昨日の朝、道路工事してて機械の音が怖かったのか一度も出ていなかった。 窓辺で外の様子を伺っていたので道路側に興味を持っていたのか?
他のネコが道路側に来ると鳴いて教えていたんだが、それもなかった・・・。 しかし、どこにいったんだろう?
無事に帰ってくることを願うばかりだ。
カミさんは、昨夜は一睡もしてないはず。今朝も早くから近所を捜し歩いていた。
まいりました・・・・・。
お知らせ!
明日24日(月)はオープンしております。
25日~27日は奄美大島ツアーのために店の営業時間は11:00~19:00までとなります。
いつものことですがよろしくおねがいいたします。
練習スタジオ
2007年09月22日

『自宅近くの練習スタジオ』
最近はまったく楽器に触っていません・・・。
ショップを開く前には年に1~2度は仲間とLIVEやったり、隠れ家のBARでピアノトリオで楽しんだりしてたのですがね。
JAZZが好きなんだが、仲間も忙しくてなかなか一緒に練習できません。 1人で練習するのはもちろん必要なんですが、やはり全員揃って練習するのがいちばんです! でも最近は、頭で考えてるフレーズを手足に伝えても思うように『スパッ!』と動かなくなりました(泣) 練習は必要ですね、絶対に!
たまにはドラムも磨いてあげようかなぁ~・・・。
訂正!
2007年09月22日
狭いところが大好きなんです。
こんな格好でもいいんです。
ポーチに出られないんです。
道路工事、早く終わらせてくれよ~ッ。
こんな狭い窓辺でもいいんです。
追伸!
↓下記の『妙齢のご婦人のWロッド』 本人の希望は『無限大∞』らしいです。ここに訂正してお詫びいたします(笑)
オウルズ
2007年09月21日

Owls Stick B-1850G
Pacific Guerrilla LS
オウルズに頼んでおいたスタンディングロッドがいよいよ到着する。
25日からの奄美大島に間に合うかどうか心配してたんだけど・・・、ホッとした。
店に展示してるモデルよりもワンランク下のやや柔らかいモデルだ。 仕上がりも良く出来ている。
これは『ある妙齢のご婦人からの依頼で作ったウィンチ用のオウルズ』
カラーはご婦人からの依頼でご覧のとおりです(笑) バッドエンドの仕上げが美しいですね。
ヒラメ大会!
2007年09月21日

『片貝のヒラメ・ヤッホー吉栄丸』
ヒラメ大会は全面解禁となる10月に決定いたしました。
日程は10月13日(土) 片貝新港の『ヤッホー吉栄丸』にて開催!
席に限りがありますのでお早めにご連絡下さい。 詳細は追ってご連絡いたします!
秋〇君、そういうことで来月に延期となりました。
心霊写真?
2007年09月20日
7月に『ミステリーツアー』と題して3泊4日の釣行を行った事はお話しましたよね。
その時は不思議な現象がいくつか起こりました。
天気はどんよりした曇り空、湿気が多く体にまとわりつくような感じ。
①まず、私のデジ一眼カメラが突然写らなくなる。キャビン内にて1時間ほど点検してなんとかOK!『しか~し、ある場所を写した画像にへんなものが写っていた・・・。』
②船の魚探が写らなくなる。
③夜、岸壁にて寝てたら『キャーッ、キィ~ッ、ウェ~ン』 と、女の子の声がどこからともなく聞こえてきてまんじりともせず一夜を明かした。←マジ、怖かった~。
この場所は私が10数年前に漁師船・N大船長と初めて行った大物ポイント。 このときは遠くに『火の玉』を見たのである。
2回目に行ったときも『モヤモヤの光』が遠くに見えた。
どちらも船の航海灯でも灯台の明かりでもなかった。これは断言できる!
何度行っても同じような光景に遭遇するのである。 だが、大物ポイントであることに間違いはなく、山元船長と(大型船の船長の時)行ったときには巨大GT、モロコ、大型イソマグロ、大型カンパチなどを釣ったところ。
そこで、昨年この場所に行ってみましょうか? と、提案したところ5人のメンバーが集まったのである。 このときの模様は『カテゴリー・フィッシングツアー』をご覧下さい。
そして、その時のメンバーKさんからの画像が本日届いた・・・。
本人曰く、『何だか怖くなってなかなか言えなかった。写っているメンバーにも怖くて言えなかった』
『大丈夫よ! あのときは私の写真にもへんなものがいくつか写ってるから』 と説得して画像を送ってもらったのである。
その時、Kさんが撮った画像の中の1枚です。
↓
↓
↓
↓
↓

この写真!かなり来てますね。
左上部になんだかへんなのが・・・・。 私の画像は白い光のようなものでしたけどね。 ともに怖いねぇ~ッ。
その時は不思議な現象がいくつか起こりました。
天気はどんよりした曇り空、湿気が多く体にまとわりつくような感じ。
①まず、私のデジ一眼カメラが突然写らなくなる。キャビン内にて1時間ほど点検してなんとかOK!『しか~し、ある場所を写した画像にへんなものが写っていた・・・。』
②船の魚探が写らなくなる。
③夜、岸壁にて寝てたら『キャーッ、キィ~ッ、ウェ~ン』 と、女の子の声がどこからともなく聞こえてきてまんじりともせず一夜を明かした。←マジ、怖かった~。
この場所は私が10数年前に漁師船・N大船長と初めて行った大物ポイント。 このときは遠くに『火の玉』を見たのである。
2回目に行ったときも『モヤモヤの光』が遠くに見えた。
どちらも船の航海灯でも灯台の明かりでもなかった。これは断言できる!
何度行っても同じような光景に遭遇するのである。 だが、大物ポイントであることに間違いはなく、山元船長と(大型船の船長の時)行ったときには巨大GT、モロコ、大型イソマグロ、大型カンパチなどを釣ったところ。
そこで、昨年この場所に行ってみましょうか? と、提案したところ5人のメンバーが集まったのである。 このときの模様は『カテゴリー・フィッシングツアー』をご覧下さい。
そして、その時のメンバーKさんからの画像が本日届いた・・・。
本人曰く、『何だか怖くなってなかなか言えなかった。写っているメンバーにも怖くて言えなかった』
『大丈夫よ! あのときは私の写真にもへんなものがいくつか写ってるから』 と説得して画像を送ってもらったのである。
その時、Kさんが撮った画像の中の1枚です。
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この写真!かなり来てますね。
左上部になんだかへんなのが・・・・。 私の画像は白い光のようなものでしたけどね。 ともに怖いねぇ~ッ。
ちょっと休憩!
2007年09月20日

『お気に入り』
本日は朝から三浦海岸へ。
砂浜ではキス投げ釣りの竿がたくさん並んでました。 天気はバッチリなので良い釣りになればいいですね!
7月のミステリーツアー! Kさんから写真が届きました。 その写真には驚くべき光景がッ・・・。
やっぱりあれはほんとだったんだ! 詳細はあとで・・・。
秘密兵器!
2007年09月19日

『秘密兵器・シークレットウェポン』
一番気になっていた部分がクリア出来た! これでいまのところ完璧だが、真冬の日本海がまだ未経験。
それももうすぐ体験できる。
4月から酷使テストを続けて不満なところを整備してもらい、今回の再点検で納得できるものになってきた。
4月からのテストで使用しているPEはシーガーマルティア6号×550M。 リーダーはシーガーフロロカーボン20号~30号×20M~30M。
ハリスはシーガー30号、シーガーFXR船20号、マンユウ40号の使い分け。 なるべく普段、大物釣りでは使わないものをテストで使用しているが問題ナシ。 カンパチ26キロ、イソマグロ30キロ、GT25キロがテストでの最大魚であるが、かなりのポテンシャルは持っているリールであります。 まだまだ続きますよ!
巨大軟体
2007年09月19日

ソデイカ・タルイカ・セーイカ
日程は決定! あとは当日の天気次第、波次第。 今年は軟体系の模様が全国的に良いので、早い時期から釣れだす可能性が・・・。 今年初の調査釣行となるが、果たして巨大ソデイカ・タルイカ・セーイカ←(名前はひとつにしてくれ!) は釣れるだろうか? これっばっかりはやってみないとわかんないよねぇ~。調査が楽しみ・・・。
画像は昨年の日本海にて 場所、福井県。








日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!